もう20年くらい前だと思いますが

甲子園球場に4日間連続して通い

4試合づつ観戦

 

連日カンカン照りで

お尻にあせもを作りながら

何リットルもの水分を摂りながら

球児の頑張りに見とれてきました。

甲子園カレーもいい思い出です😄


その時に

常葉菊川と聖光学院に

好印象を持ったので

今年も地元チームに加えて

二校も特別な気持ちで見ていました。


今、同じ事を計画出来ませんが

TVで十分楽しませてもらっています。


どれだけ練習を積み重ねて

ここまできたか

どれだけ考えて、

どれだけ泣いて、悲しんで悩んで

仲間との絆をどう繋いで

どんな歓喜を経験してきたのか


甲子園に来ていない球児も含めて

高校野球、球児にlove 💟 


生を受けて16,7年しか経っていないのに

と、思うと

どんな姿も応援したくなります。


そしてプロ野球開幕

シビレル試合でした。

大好きな

かわいい宮崎くん、

私はリスちゃんと呼んでいますが、

怪我なくシーズン終了まで

お姿を拝見させてもらいたい🤗


日本全国で

野球ファンが待っていたこの日が来ましたね☺️




 

 

道路のガタガタに初めて悩まされたのは

バギーを押して歩くようになった時でした。


とにかくバギーの前輪を何回となく

上げたり下げたりして

駅まで行かなければならず

乗り心地は最悪だったろうと思います。


車道は周りの環境がどう変わろうと

スムーズな作りなのに😡


歩道は車道と交差する度

あるいは

人家の庭に車が入る所と交差している度

段差が生じます。

それも短距離で。


車道より一段高くなっている歩道が

そういう所では

車道と同じ高さに合わせるために

10cm(?)程下がり

そういう所を渡りきると

また本来の車道より

高くなっている歩道と同じ高さに戻るので、10cm程上がる。


何度もの繰り返し。

そして歩道の狭さ

バギーが通ればすれ違えない


車椅子の人ならギリギリか

車道に降りないと

前に進めないかというところも

あるのではないかと思います。


そんな危険なことが求められる実情です。


道路の歩道側を高くすることをやめて

車道との段差をなくして

双方フラットにしたら

歩道の凹凸をなくすことが出来るのに。


実際、町内にはごくごく一部

そういう作りのフラットな歩道があり

むしろ車道側に

速度制限の為か一部小さく盛り上げて

スロープを付けています。


青森で車椅子体験があったそうですが

道路行政の関係者の方には

この不便な歩道を

車椅子で体験して欲しいです。

それが無理なら、

そういう声に耳を傾けて

想像力を持って道路行政に生かして。


フラットな家の中のような

バリアフリーが実現し

みんなに優しい歩道に

なるのではないかと思います。


桜の開花はいつかな?

と、まだまだ硬い蕾のうちから

話題になリ始めてくると

浮き浮きしてきます。


街の雰囲気もなんとなく

賑やかになったように感じます。


バギーからは、

赤ちゃんのぷっくりしたあんよが

もったいなくも無垢な肌そのまま

のぞいています。


自販機に飲み物を

補充してくれている姿も

エネルギーを感じます。

このところ特に暑い日が続いて

補充頻度も多くなり

目にする機会が増えたのも

あるのでしょうか。

力強い作業に春の息吹が加わって

生命の活力を感じています。


通りがかりにある

大規模マンションの敷地

くらいある1枚の畑では

土が耕され

飼料が運び込まれ

三輪車が持ち込まれていました。

そろそろ夏野菜の準備でしょうか


高校野球は今日はお休み。

高校生の思いっきりの涙

泥で汚れた手で拭っている姿には

いい迷惑と言われるでしょうが

思い切り泣いていいよと

抱きしめてやりたくなります。


春は感情がしぼみがちの高齢者にも

感情がくすぐられる光景が

たくさんあります🤗