改正臓器移植法の親族に優先的に臓器提供できる制度が17日に一足早く始まるそうです。

病気の家族を助けたい心情に配慮すべき


との声によるのだそう。でも臓器提供目的の自殺を防ぐため自殺者からの臓器提供は認めない。
脳死臓器移植の
移植機会の公平性
を理念に掲げているから、この優先提供は
特例措置
という位置づけ。


親族は親子と配偶者と狭く限定。
事実婚は現場で確認に時間がかかるので除外らしい。こんな時代だからなのか、何なのかこの『確認に時間がかかる』っていうのを変えたいと思ったりする。一体今どんなシステムになっているのだろう…何かとこの言葉をよく耳にします。


話は戻して、臓器提供は複雑な問題だし、色々考慮すべき点が多いのはわかるし、法ができてから『なるほどこんなことまで考えねばなんだ』と色々な可能性を考慮するんだなぁと思います…

だから、早くから色々考えていれば良かったのだよ!!
と思うのは事実。みんなプロなんだよね?海外とかにも勿論目を向けているのでしょ!?

法を作るのに時間がかかるのもわかる。
だからこそ早くから議論する必要があると思う。


皆さんも同じ事をお思いかと思いますが、改めて日本は遅れているなあと思います。

今2010年です。

ちょいとビックリです。

複雑な世の中であるのは百も承知です。しかしながら情けないかもしれません。
臨機応変ぢゃないのかなぁ…

政権も変わって益々民主党が叩かれまくってますが、色んな意味で頑張って欲しいです。
支持率なんてやることやってれば自ずとついてきますもん。

こんなに時間がかかるのならば、国会議員なりなんなり増やせばいいと思います。
日本の総人口の国会議員の割合は諸外国に比べたら低いですしね。外国の真似をしろとまでは言いません。

支持率守るために本音を語らないのは、まるで試験勉強前の徹夜に似ていると思いました。
悪足掻きのナニモノでもないような…。ツケは無くならないですもんね。

もしかしたら、きれいごとに聞こえますよねあせる

でもきれいごとって好きです。きれいごとはマイナスイメージだけど、要は泥臭いことや青臭い事が大好きです。だって自分がキモチイイからハート国政も理念に組み込んだらいいのでは?ww

まっ、そんなに簡単ぢゃないもんね。無知ながらの感想でした☆
勢い余って、思わずキーボードをかなモードせず、
タイトル入力!!!!


カッコよすぎるてぃー!!!


我らが武田様です☆
こんな旦那さんが欲しい…

http://www.nhk.or.jp/news7-blog/



皆さんもうお馴染みですね!!
そぉ!!
デニーズに居るわけです。。。


頭がだんだんと働いていないのを感じながら…

ノートの復習をしていた筈なのに、

完全に複写に変わっている…


皆さんもそんな経験きっとおありかと存じます音符




話は変わり、
理屈っぽいのは仕方のない事です。
此は育った環境にもよるのかと強く思います。

それは、私の親が兎にも角にも煩かったので、
怒られた時は何らかの正当な理由を言えば赦してもらえるのかと
気付いた頃にはこんな言い訳染みた娘になってしまいました。


しかしながら、理屈ぢゃどうにもこうにもならない事もそんな親に学びました。イエスマンに転じる事も時には肝要であるということでした。
自分に都合の悪い事を言われたらば、言われる事を飲み込むという、最もひねくれた技術を会得したのでした。



そんなこんなで、
私は場の空気を読んだりする事をちょいとばかり得意とします。
言い換えれば、相手の顔色を伺うことです。


此れも非常に善し悪しで、使い分けは重要ですね。


理屈っぽい事を言うのは、本っ当に妥当な理由があったり、話題になっている事柄の知識がまあまあある場合に限ります。
ぢゃないと、本当に言い訳になります。




そんなこんなでまだ提出していないレポート期限の延長を先生に懇願するという事は辞めようと思いました。

自責…トホホ…


続きに取りかかる!!
レポートやらテストがなんぼのもんじゃーいっ!!!!