1人でバス乗って区役所行こうと思ったんだけど、
やっぱ、出来なかった( ´•ω•` )
昼間ってこんなに不思議な世界だったんだね
車も走ってるし、人も歩いてるし、気を付けなきゃいけない事がたくさんだった。
でもね、それでも歩いて1人で銀行まで家賃入れに行けたの!(*^^*)
⚠ここから黒ゆきぽ注意
吐きだしたい。
バリバリの陽性状態の時にね
外出た方がいい
人と関わった方がいい
考え過ぎだよ
視野がせまいね
色んな経験した方がいいよ
ほかにも色んな言葉をたくさん、いっぱい言ってくれた人は居ました
それはその人なりに考えて言ってくれたのだろうと思う。
でもね、…頭飛び越えた人はね、そのアドバイス通りに、自分のダメな所を治そうと行動しちゃうとね
余計におかしな方向行っちゃうんだよ…
頭飛び越えてしまって、世界が変わってしまった人の場合、病気についての知識の無い健常者のアドバイスは絶対実践しちゃダメだよ…
何故そうなるかはわからないけど、間違いなく破滅にしか向かわないから。
私は実践して、間違いなく破滅に向かってた。
私、おかしいよね?って何度も何度も何度も何度も言ったのに
おかしくないよ、って言うんだよ
違うんだよ。本当におかしくなってたんだよ。必死に普通のフリしてただけなんだよ。
あの時の私の頭が何が起こってたかは、初ブログの時に書いたけど、
あの状態を見てた人は、知ってると思うけど、あんな他人から見たらね、
子供みたいなね、
常識もマナーもなってない、
赤子どころか、獣みたいな状態でもね、
それでも必死に、
皆を「文字通り」傷つけ無いように、
暴れないように、
「人を殺したくてたまらない、暴れたくて仕方ない、目に付くヤツ全員殺してやりたい、バラバラにして鮫のエサにしてやりたい、ゴミみたいに扱ってゴミみたいに棄ててやりたい」
そんな欲求を必死に抑え込んでるのが精一杯だったんだよ?
なんでその場ではっきり言わないのって言われてもね、
はっきり言えないんじゃなくて、それらの欲求を抑え込む事に全ての神経を注いでたからだよ?
そしてそんな欲求がまだマシな日にね、言ってもね、
もう終わった事をなぜ今言うの?って考えてもくれない
言えないヤツが悪いみたいな空気やめて?
私、普通だった頃は言えたんだよ?
なんでその時に言わないの?ってやめて
本当に殺したくて仕方ない欲を必死に堪える事に神経注いでるからそれどころじゃなかったんだよ!!!!!
ずっと頭で誰かを殺す想像が止まらなかった。
ちゃんと皆の話は聞こえてたよ?
つーか過剰に感じる位に頭に直接響いてたよ?
頭開いてアンテナバリバリ稼働してんだから。
殺したくなるほどうるさいくらいに響いてた。
そしてちゃんと歯を食いしばって耐えながらも
何とか会話拾って…あれでもちゃんと考えてたんだよ?
普段こんなの抱えて死ぬほど堪えて皆のペースに合わせてるのに、
殺人欲を歯食いしばって耐えて、暴れないでやってる私のペースには合わせてくれないんだ?
ねえ、そんなに私の事が心配だったのなら、早く医者連れてって?助けてよ?私おかしくなったって何度も何度も言ったよね?
なんで逃げなかった?と言われても、
家に帰ってもあなた方に監視されて逃げ場がなかったんだよ?
ねえ、明らかにいきなり性格変わったのなぜ誰も気付かなかったの?
もう自分ばっか責めて狂って自殺直前までまた行くの嫌だから言うね?
割とマジでお前のせいだから
あなたから私に踏み込んで来ないで?
私の領域に、いきなり踏み込んで来ないで?
少しは、俺しつこかったかな…と思ってはいたかもね?
そんなレベルじゃねえよ
21年かけて紆余曲折あってやっとの思いで作った作品を、これから色んな色を塗って行きたかった作品を、お前は不用意につついた事でグラグラと不安定になって落ちて壊れたんだよ
……もっと距離を置いて、時間をくれれば、私から、行ってたのに。
そんな状態でね、人に対して丁寧に対処できないよ…
あれでも、丁寧にしてたつもりなんだよ…
私、それを全身の力が無くなって、動けなくなるまで、全部誰にも言わずに、そんな気持ちを全部1人で飲み込んでたんだよ?
たまに膨れ上がった欲求が我慢出来なくて少しだけ、言葉と行動で漏らしたりもあった。
それで私もたくさん人を傷つけたと思う。
でもね、
誰も殺さなくて良かった
殺したいけど、体もそうしたがってたけど、
本当に、皮1枚繋がった理性で、本当に本当に根性で歯を食いしばって耐えたんだよ
それに私だってそこまで馬鹿じゃないからお縄になるの嫌だし、誰も殺したくないし、私も絶対に死にたくないって毎日毎日毎日言い聞かせてた。
毎日食いしばってたから、ずーっと歯と歯茎が凄く痛かった。
限界が近いときにね、
物が二重に見えたり
黒いモヤが見えたり
残像みたいに視界に入る自分が見えたり
死に場所を探したり
ビルを見てたら、飛び降りる自分が見えたり
そこら中に私の死体が転がってた。
景色は灰色に見えたけど、だんだんダメな赤色になっていきました。
全部、見えてるけど見ないフリしてた。
見たら吸い込まれそうだったから。
物もたくさん整理したの。たくさん、捨てた。
そして、右手鏡が癖になってたの
右手鏡すると、凄く、落ち着くんだよ。
この時点でああ、私死ぬかもしれないって何となく、思った。
でも死にたい、って言えなかった。
きっと死にたいって言えるうちは大丈夫、って言われるし、誰も助けてくれないから。
そして、病んでる人には、皆、距離置くし気持ち悪がるから。
だから、言えない仕事して葬式費用貯めはじめたの。1人で。
凄く、嫌だった。2度と、したく、無い。
気持ち悪い。
自分の葬式費用もだけど、指先一つ動かせなくなるほど、働いて、元気無くさせれば、もし、限界が来た時に暴れる事もできないし、誰にも危害を加える事も無い。ここまで動けないなら、誰も殺す事は出来ない。と言う所まで。上に書いた変な物見ながらも無理矢理無視してがんばったんです。
とうとう限界が来た日の事は、人に危害を加える事は、無かったようです。それでも相当危なかったようで、
聞こえる声に導かれるがままに、家を飛び出した事は、覚えていますが。(いわゆる神の声)
多分、方向的に神社に誘導されてたんですが、
焼き芋屋さんのトラックに気をとられまして
親と旦那が無事捕まえてくれました。
ちゃんちゃん。