こんばんは
昨日開催された、ハロプロに恋してvol.5で任期満了致しました〜〜〜
ご来場のみなさま、ありがとうございました。
そして、
おかえりがっちょさん。
さよなら〜
がっちょさんがしばらくイベントごとをお休みしたいと言い出したのがきっかけで補充されました初期メンバーです。サポート。サポート
あくまで、DXハンター、スーパーDXハンターが活動しやすいようにお手伝いをする、という役割。
、、、と言いつつ、振り覚えは悪いわ腰は痛いわでとにかくお世話してもらいっぱなし
ありがとうみなさま。
自分が抜けている間にメンバーも増えて、一緒にイベント出ることができて、とても勉強になりました。
どるばこ、じゃぱんぐ♪、ハロ恋、、、
それぞれのイベントで出会ったみなさま、ステージ見ていただいたお客さまがた、ありがとうございました。
あーなんか独特な団体がいたなーって思ってもらえたら幸いです。そして、これからも気にしてもらえるとありがたいです。
自分はステージの上も下も好き。
踊ってみた、はそれはそれで良さはあるけれど、自分はライブが好きだな、って。平面じゃなくて。
というのも、最初、本当の最初、ライラ・ォラ・いどの3人で始めたときは、「クラブイベントでハロプロをガッツリ踊ったら楽しそうだよね!」っていうノリだったのね。
だからあくまで目の前にお客さんがいて、っていうのが環境条件としてあって。
(まぁ、お客さんがほんの数人ってこともあったけどな!そのときのお客さんありがとうございました)
そこからまたひとつ進化して、踊ってみたをやってみよう、ってなったの。
(こうやってデラハンは次々に色んなことに挑戦していく集団になったのです。)
目の前にお客さんがいて、テンションが上がって、お互いが盛り上がって。
(そういうライブが楽しいってあの頃吉澤ひとみに教わったんだ俺は。)
そしてどるばこのときは一番面倒見てくれて。(後輩)
ランチ行こうとか自分から誘えるようになりました。よかった。よかった。
(はーちん卒業)
で、、、、、、
卒業(二度目)にあたって伝えたいことは、
イベントでも平面で踊ってたら何も伝わらないよ
目の前にいるお客さんを忘れないで。
お客さんの前に立っている自分を。
間違えないで踊ることよりも、目の前の人を楽しませることが最優先。
見て!見て!いいから何か感じてくれよ!
って。
間違えたことよりも、間違えたときに誰にも見てもらえていないことの方が嫌。
自分は。
(間違えまくっておいて言える立場ではない。この図太さは初期メンだから)
とにかく一人でも多くの人に、興味ない人にも、トイレやバーカウンターに並んでる人にも、関係者にも、デラハンの存在に気付いてもらって、見てもらって、成長していければ良いのではないでしょうか!
(踊ってみたのときに間違えたときのコメント欄はヤバイ。)
めちゃいいこと言ったじゃん。
いどみん。
















