ひさしぶりに記事書いたのに全部消えた…
明後日20になりますが、十代最後に何かしようと思ったけどもう時間がない
まぁ高校から大学、大学から社会人の節目に頑張ればいいんじゃないかな
みなさんも、今年やり残したことがあれば早くやっちまいましょう
という内容を長々と書いてたのに…
こんなの…あんまりだよ
ひさしぶりに記事書いたのに全部消えた…
明後日20になりますが、十代最後に何かしようと思ったけどもう時間がない
まぁ高校から大学、大学から社会人の節目に頑張ればいいんじゃないかな
みなさんも、今年やり残したことがあれば早くやっちまいましょう
という内容を長々と書いてたのに…
こんなの…あんまりだよ
呼ばれて飛び出ぬだだだだーん
どうも、絶賛夏休み中です。
毎日が暑いですが、できる限り扇風機で過ごしています。
でも、今年はエアコンに負けることが多いです。
暑い暑いと言いながら来週は更に暑い場所に行こうと思います
京都です。京都は盆地だから暑い!らしい、なので来週は全面的にエアコンに負けようと思っております
と、脈絡もなく?ここまできましたが、京都に行ってきます!
中、高と修学旅行で行った京都、しかしながらあまり良い思い出がないんですよねぇ(主に班員様のおかげで)
ということで、大学2年でリベンジに行きたいと思います!
京都の町並みとか、普段全く親しみがない(むしろあったらおかしい場所に住んでいるんですがね)関西のお言葉と触れ合うことが目的です。
ワクワクドキドキ
同じ日本であっても、街並みが全く違うのですよねー
そりゃ日本一にもなるわなぁ
大げさじゃなく、本の中に入ったような気分になることでしょう!
だって、京都を舞台にした小説多いじゃないっすか、そんなに京都舞台の小説、冊数読んでないけれども
でも大好きな西尾さんの本は京都を舞台にしてることが多いからね(だからなんだとか受け付けません)
地味に楽しみなのが伏見神社。日本の中の日本っぽいところ
第一、同じもの(しかも巨大)が常識の範囲を超えて集まってるだけで鳥居じゃなくても興奮するっていうのに、鳥居があんなに規則正しく何個も…・たまりませんなぁ
(まだ行ってないんですけどね)
来週甘味を一番の楽しみとして(ふふふ)行ってきます
と、話はかわりまして。
本日のブランチの王様、みましたか?
みましたよね?
壁井ユカコさんの2.43
特集
わぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
もう、ね。もう、ね、
壁井さんも有名になったなとしみじみと実感しました。(私は何様なんだろうか)
ラノベ出身作家さんの壁井ユカコさん
彼女のデビュー作、キーリでもう壁井さんにぞっこんですよね
(出会ったのは発売してしばらく経ってからなんですけどね)
彼女の話(最近はどうなのかイマイチ把握してませんが)は楽しい展開かと思いきや、どんどん暗く重い話になってくるものが多く(私たちはその現象を壁井化と呼ぶ→だから何様…・)
その重さ暗さがなんとも言えず面白い!
彼女がもっと有名になってクロノ×セクス×コンプレックスの新刊が出ますように!
という願いが膨らむ限りです。
前にも記事に書きましたが、この物語、すんごくすんごーく物語の核心にふれる、うわどうなるの!?嘘でしょ!?ここで終わるの!?すんげー気になるじゃん、まじかー嘘だろ!すげー気になる、うわーここで終わりかー次回いつ出るんだよー
と思ったら、次巻発売未定、打ち切り
という気持ちを味あわせてくれる物語なのですよ…・
有名になって、クロノが注目され、ここで打ち切りは可愛そうだよねってなった上での新刊発売。
なんとか実現しないかな
あわわわ。
こんなブログを私は書いていたなぁ、とふと思い出して引っ張り出してきてみました。
こんなに間を空けた上で記事なんて書いて良いものなのか。。。と思いつつあまり気にせずカキカキ
今は角川文庫から新装版?として出てる 神様のいない日曜日を読んでます。新刊の3巻
ラノベもこうして見るとラノベに見えないから不思議ですよねぇ
ラノベか否かって実際、絵や挿し絵による区別が半分以上を占めてるんじゃないかなって感じる…・だからこそ、偏見で読まないのってもったいないなって思う。
まぁ、文章的にも、あーこれラノベだなぁって思うのもたくさんあるんだけどね( °д°)
でもこれはラノベの良さである軽さを持ちつつ軽すぎず楽しく読める!
シリーズものだし感想は、あえて控えますかな(本当は3巻読み始めたばっかりだし、1・2巻感想かけるほど覚えてないっていうね♪)
さてさて、
本は相変わらず好きだし、漫画もすっごい読むんだけどもここまで(ブログまで)来ることがめっきり減りましたな。前よりも本に対する集中力減ってしまった気がするし。
いや、まだ若いんだけどね?
この若さで集中力が減ったと自覚するってことは、もっと年食ったらどうなるんだろうって思っちゃいます
まだ10代なのに…たぶん(笑)
でも12月で二十歳!
それまでに何回記事を挙げられることだか←
思い出せる限り来るけれどもね!今夏休みだし!
そういや、(話題は急に変わりますけれども)十二国記新刊出ましたね!!!!
12年ぶりィィィィィィィィィィヾ(@°▽°@)ノ
ひさしぶりに本屋に読みたい本を買いに行って帰ってくるなり読みましたよ
普段はふらりと本屋に入り本を買って本棚にIN
読みたい本は本棚から選ぶという贅沢システムを採用しております。
ということで、十二国記、相変わらず痺れましたね
渋いところをついてくるといいますか、登場人物になる人が描写されるだけで、行動するだけでそれぞれの身分の生活、またその周囲の民の生活を私によく伝えてくれます。
やっぱり十二国記は人が主人公というよりも、国が世界が主人公なんだなとしみじみ感じました。
そしてなによりやっぱりどうして面白いです!
いやはやく次が出ないかなソワソワ
次の新刊が12年かかることはないでしょう、12年よりは短いと思って、そわそわしながらわちたいと思います