ドバイは以前から外国人労働者が多かったけれど、今や居住者の90%が外国人

地理や宗教、文化の関係でパキスタン人やインド人がその大多数を占めるのだけど、近年増えてきたのが中国人

 

中国語表記のお店(看板)かなり増えました。

しかも英語やアラビア語の併記がないから一見よくわからない。

地域によってはチャイナタウンかと言うくらい。

 

 

 

そして取り締まりが緩くなった?数が多過ぎて取り締まれない?のか、

それと同じくらいコピー商品が増えた気がする。

※肌で感じる個人の感想ですが

 

今年になって話題のラブブ(labubu)。

類似品(コピー)としてラフフ(lafufu)なるものがあちらこちらに。

 

うちの子達も友達からプレゼントにもらいました。

 

 

サンリオキャラのコピー商品もオンラインショップで溢れている。

サンリオの商標がない。

 

 

子供達にとってはかわいければいいという認識。

コピー商品を買ってはいけない、なぜいけないかを教えるのに頭を悩ませます。