いきなり団子熊本名物、「いきなり団子」。初めて作ってみました 。いつもは食べる方専門ですが、こちらでは手に入らないので、とりあえず作ってみようかと。。。見た目はまあまあだけど、でもちょっと違うんだよね~、皮が・・・なんでだろうまぁ、味はこんなもんかな。でもやっぱり皮の食感はイマイチ母に聞いてみよう(・ω・)biPhoneからの投稿
まぐまぐずっと直母で授乳していたら、すっかり哺乳瓶を受け入れなくなってしまった。これじゃ旦那に、「ミルクあげて。」ってお願い出来ない。旦那だけではなく、ちょっとお出かけしたい時に、誰かにシッターをお願いしたくてもこれじゃ無理受診の度に、先生から「哺乳瓶の練習もしておいたほうがいいわよ。」って言われていたのに、全然やっていなかったので文句は言えません。そこで、乳首がダメならと、次の段階の「スパウト」を試してみた。この時、娘は4ヶ月くらい。これの難点は、飲む時にコップを傾けないといけないこと。まだお座りが出来ないため、ベビーカーやスイングに座ったままの姿勢で飲むにはちょっとやりにくい。これは哺乳瓶でも同じことだろうけど、使用している「まぐまぐ」は哺乳瓶より太いため、もっと傾けてあげないとうまく入っていかない。。。というか、そもそもスパウトをくわえさせても舌で遊んじゃってまずそれを使って飲むという観念がない。まあ、乳首を使えないんだから無理もないような気がしなくもない。んじゃ更に先の進んで、ストローを試してみようと決め、まぐまぐのストローをくわえさせてみた。そう思ったのは娘が5ヶ月くらいの時。「ちょっとまだ早いかな~、無理かな~」って思いながらとりあえずやるだけやってみた。ストローの練習って、紙パックのジュースなんかをストロー使って飲ませて、下からちゅーって押してあげて、「ここからおいしいものがでてくるんだ」って感じを覚えさせながら進める、ってどこかで読んだことあるけど、そんなのも面倒だし、とにかくくわえさせ続けた(強引)。すると、最初はやっぱり遊ぶ感じがあったものの、何かの拍子に「ちゅ」っと口の中にものが入ってくる。。。を繰り返し、ちょっとずつだけど「のむ」って感覚が身に付いてきたように見える。でも量は全然だった。「おっ、飲んだかな?」って量を見てみても5ccとかそれ以下とか(笑)。んで、ある時中身を水から麦茶に変えてみた。。。ら、今まで以上に飲むようになった。「そうか~、麦茶だったか~。」なんて一人で勝手に感心して、それからは麦茶をまぐまぐに入れて与えるようにした。そうしたら、どんどん上達。6ヶ月の頃にはすっかり上手にストロー飲みが出来るようになりました。そして7ヶ月の今では、セットして置いておくと勝手に手に取ってごくごく飲んでいます。いやいや、何事も試してみるものですな。iPhoneからの投稿
もーもー先日の日記、「立ちたいの!?(・_・;?」で載せた写真のポーズ。あれ、みなさんはどう表現しますか私は小さい頃、母から「"もーもー"して。」と言われるとあのポーズをしてました。まぁ、シチュエーションとしては、まだ小さくて自分でお尻を拭けない時、小学生の頃、ギョウ虫検査のフィルムをぺったんしてもらう時(すみませんリアルで )、などです。友達と話していて、どうもあれは共通語ではないらしいと最近知り、母に尋ねました。一体どこからきた言葉なのかと?答えは、「熊本弁」。だそうです。。でもあいにく今周りに熊本出身の知人はおらず、確かめようがありません。本当に「もーもー」は熊本弁なのでしょうか。。。