ふぁ?本日はあの木村拓哉アイムホームと堺雅人Dr.倫太郎を取り上げてみます。
最近何かと話題になっているアイムホーム。Dr.倫太郎ということで注目度も高い様子。そして木村拓哉についても様々なニュースで盛り上がってきたところへ堺雅人なんて話も出てきました。視聴率は今後どうなっていくのか?気になる真相を探ってみました。
安定した視聴率ということは、固定のファンの獲得には成功しているので、まずは一安心といったところ。
対抗馬となる堺雅人のドラマDr.倫太郎。視聴率に劇的な伸びはありませんが、安定して13%台を記録。役者としても格上なのは間違いないですが、こちらの評価はいまひとつだといいます。
[引用]
同時間帯では元AKB48・大島優子が連ドラ初主演の『ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~』(TBS系)も、同じく数字を落として6.0%を記録。放送前の話題性は抜群だった両作品だが、そろって右肩下がりという結果になってしまった。「それでも、これまでフジテレビの月9やTBSのドラマで作り上げられてきた、スーパーヒーローの“キムタク像”から大きく転換し、サラリーマン役を演じる木村について、ネット上の評価は『面白い』『木村の素の演技は好感が持てる』と毎回上々です」
[nikkansports]
同時間帯では元AKB48・大島優子が連ドラ初主演の『ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~』(TBS系)も、同じく数字を落として6.0%を記録。放送前の話題性は抜群だった両作品だが、そろって右肩下がりという結果になってしまった。「それでも、これまでフジテレビの月9やTBSのドラマで作り上げられてきた、スーパーヒーローの“キムタク像”から大きく転換し、サラリーマン役を演じる木村について、ネット上の評価は『面白い』『木村の素の演技は好感が持てる』と毎回上々です」
[nikkansports]
まずは、前宣伝に力を入れまくっていたジャニーズSMAPの視聴率男!木村拓哉のアイムホーム。
木村拓哉というと、これまでヒーロー的な役しか演じてきませんでした。唯一無二の演技ですが、全部キムタクだと揶揄されることもありました。
今回のアイムホームでは、それまでのヒーロー像を捨て、サラリーマン役に徹しているところも高評価につながっている様です。
4月から始まったテレビドラマ、早くも視聴率争いは2つのドラマに絞られている様子。
ドラマDr.倫太郎で堺雅人が演じるのは精神科医。その極めて特殊な職業の中で起こる出来事を描いている深い作品ですが、ケースがまれなのか多くの共感を得るのは難しいのかもしれません。
視聴率の伸びも売り出し方も違う二つのドラマですが、実はどちらも共通で抱えている問題があると言います・・・。
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