こんにちわ
ひでおです。
最近すごく思うことがあります。
生まれてから死ぬまでにどれだけの人に出会えるのだろうか?
一日一人出会えたとして365人
80年生きたとして29,200人
日本の人口1億2千万人に対して1割も知り合うことができません。
それを考えると人との出会いがどれだけ貴重か
人を好き嫌い言っている場合ではないと思ってしまいました、、、
人は色んな人から影響を受けたり、学ばせてもらったりします。
本当に一期一会の気持ちを持ちながら人と接することが大切だと感じます。
それにこれは考え過ぎと思われるかもしれませが
自分のために時間を使ってくれる「家族」「友達」「恋人」に対して本当に感謝しかありません。
自分のために時間を使うということは自分の命を削って自分に投資してくれているからです。
1時間、半日、1日、自分のために使ってくれるこんな有り難いことはありません。
自分が死ぬ直前にこの1時間、半日、1日があれば、自分が好きなことができる時間なのに
と私は考えさせられます。
だから「嫌いな人も好きな人も」「嫌な所も良い所も」全部含めてありがとうの気持ちは忘れてはいけません。
一人一人の出会いとその人に対する感謝の気持ちは忘れてはいけませんね。