こんばんは、春休みの課題が全く終わる兆しを見せません・・・↓↓


あと2日しかないのにどう終わらせればいいのか見当もつかない、寝太郎です・°・(ノД`)・°・



計画的にやってこなかった私が悪いんですけどね・・・


それにしても短いよ!!春休み!!!ヾ(。`Д´。)ノ





さてさて、3月30日から4月1日まで3日間、東京に行ってきました!


単身赴任中の父親を訪ねて!!


「一回行っとけば何かと便利でしょ。」と母に言われて・・・・・笑




そして初めて竹下通りに行ってきました。


すごい人ごみ・・・頭痛くなってくる・・・・・泣


しかも帰ろうとしたら「大変混雑しているため一時改札停止とさせていただきます。」というアナウンスが・・・・





いや、あの・・・・・



バスの時間間に合わないんですけど。。。。。(´・ω・`)



ま、結局間に合いましたけど 笑



バスの時間20分勘違いしてました((>д<))笑笑”







東京は遊びに行くのはいいけど暮らすのは無理だなぁ~と感じた3日間でした。。。。。( ̄Д ̄;;

現在の日本には、環境に関して危機意識は持っているものの、実際には自ら行動を起こすことが出来ないでいる消費者が多く存在する。ゴミの分別の大切さはわかっているが、徹底できていないのもその一つだ。
多くの消費者は、商品購入の際に「便利さ」や「手軽さ」を重視する。例えば、食べた後すぐに捨てられるよう、使い捨ての容器に入った食品を購入する機会は多い。消費者は、やはりわざわざ後始末が面倒な商品を買うことは少ないのだ。ならば、消費者側でなく、商品を販売する企業側に何か変革が起きればいいのではないか。例えば、無駄に何枚もの包装を重ね、その上更に袋に入れるなどしないで、なるべく少ない包装にしたり、商品を製造する際に廃棄物を少なくおさえる設計、製造方法、流通の仕組みを義務付けたりするのだ。また、実際に商品を売りさばく各種店舗でも、環境に配慮した商品を多く取り扱うなど、消費者が環境行動にうつしやすい環境をつくるのが重要である。販売されている商品が環境を考慮されて作られているのならば、消費者の環境意識や行動も更に深まるだろう。
 消費者個人が環境行動を考えていくのではなく、社会全体で仕組みや制度を整え、環境行動を日常化させていくのが理想である。そうして周囲の影響によって環境意識が高まれば、消費者の普段の生活においての行動にも変化がでてくるだろう。


いきなりこんな長文ごめんなさい<m(__)m>



これは4ヶ月ほど前に受けた小論文模試なるものの、下書きデス+゜

携帯の中に残ってたので載せてみました(o'∪^o)v



小論文模試とは、課題文がいくつかあって、その中から一つ選んで自分はどう考えるかを600字ないし800字にまとめるというものです。



寝太郎は作文は得意なんですが、小論文はどーも苦手で「(´へ`;?


この小論文も、判定はBでした↓↓


小論文は大学受験で使うかもしれないので、今から対策しなきゃです…;



私の小論文に対する意見とかがあったらコメしてって下さいねッ♪
こんばんは、最近足の大きさで男らしさを感じた寝太郎です♪

男のコって足おっきいんですね!!
寝太郎は比較的背が大きいのですが、寝太郎よりも背が小さい男のコでも足がすっごくおっきくてびっくりしました�(・ω・ノ)ノ!笑



今日は4月のクラスマッチに向けてバレーボールの練習をしました!!


男バレのエースと部長さんがコーチをしてくれて、あざを作りながら楽しんで体を動かしました(=”∀”=)★☆

優勝しますよー〃〃