いい加減前髪が長くてウザかったので、自分で前を切りました。


あも「ねーこれで良いかな?」

マミー「……ちょっとこっちおいで」

あも「?」

(手を引かれ和室へ)

マミー「あれみたい」











Mummy Mummy‐我的funnyまぁま‐-090121_1631~01.jpg










あも「Σ((゜□゜)」


酷いわ!(泣)
ある日、母がバイト終わりに迎えに来てくれた時の事。
母、やけにニヤニヤしてます。

あも「…どうしたの?」

母「ちょっと可愛い子がいたから、わざと変な日本語使ってからかっちゃった!

ちょっとずつ顔が赤くなってくのが可愛かったよー(笑)」

あも「ちょww私明日レイちゃんに謝らなきゃwww」


でも彼が可愛いのは否定しない\(^p^)/







補足:私のモットーはあきちゃん「と」遊ぶ
レイちゃん「で」遊ぶ

あきちゃん→小学校からの友達。女の子。オタク
レイちゃん→バイトで知り合った同い年。男の子。可愛い。

2人ともバイト仲間です
バイト先のマネージャーさんから
「仲の良いカップルがいると思ったら、あもちゃんのお母さんとお父さんだったよー。
隣同士に並んで羨ましいなぁ」


―んで、家で

あも「だって」

マミー「あーあれね。だってほら、隣同士に並んでたら、あの人の顔見なくて良いでしょ?」


父の田舎顔観るくらいなら訳分からん日本のテレビでも見てた方がマシらしい


あも「うん、そうだと思った」


父はエッフェル塔か?