若林君はモテたくないのかい?
モテてどうするんだろう。
どうせ、女なんて、俺の可愛さが目当てに決まってる。
適当に遊ばれて捨てられるに決まってる。
女子アナはいいぞ。
とくにTBSの女子アナは最高だな。

浮かれちゃって、どうせフラれるのに。
俺は…。

俺は…。
プリキュアに出られただけで幸せだ。

プリキュアに出られた思い出だけで
生きていける。

「アニメはいいね。けして裏切らないからね、シンジ君。」

俺は若林マサヤスなんだけど。
「怖いのかい?人と触れ合うのが」
「他人を知らなければ裏切られる事も、
互いに傷付く事もない。
でも、寂しさを忘れる事もないよ。
人間は寂しさを永久になくす事は出来ない、
人は一人だからね。
ただ忘れる事が出来るから人は生きて行けるのさ。」

「常に人間は心に痛みを感じている。
心が痛がりだから生きるのも辛いと感じる。
ガラスのように繊細だね、
特に君の心は。」

「僕は君に会うために生まれて来たのかもしれない。」
「ありがとう。君にあえて、嬉しかったよ。」
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