眠たいなぁ





さて
昨日YouTubeでドキュメントを何本か見てまして



その中でも人間として凄さを感じたのが
東野幸治さんでした







街録ってチャンネルの東野幸治さん見て
イメージがガラッと変わりました




というのも
普段からちゃんと見てないのもあると思うんす
だからこそ凄さと愛を感じた





なんかね
相手に対しての話し方が参考になりすぎる





目下にもちゃんと相槌と笑顔で接する姿勢
そして
自分にマズイ話も笑い飛ばす器





昔自分が相当終わってた頃
こりゃ変わらなきゃマズイなってなりまして
そう思わせてくれたのは映画イエスマンでした





変に斜に構えて偏屈になっていた頃
妙に響いたんですよ





それで変革した





その何年間は大変なこともあったけど
人徳は凄かった気がします




同じ人間でも
イエスマンとノーマンだったらノーマンはイメージ悪いよね





ってより
イメージ残らないかもね





ただ敵も作りかねないのがイエスマンでした
偏屈な人間には良いエサですから





幸い自分には偏屈な人間をねじ伏せポジティブにする才能があったっぽい笑




それから数年たって
人を見る目が出来たんでしょうね





悪く言うと
人を見てやり方変えるというかズルくなったというか





まぁ大人は汚いもんですよ





そしてガキっぽくなってしまったりね




良くしてくれた人にもこの前イライラして言い返しました
これはガキすぎるなー





後は長いものに巻かれて
世話になった人を売るようなマネしたりさ





自己嫌悪ぱないっす
すいません
全然感じません






要は昔の最悪なオレに戻りつつあるってこと






良くないね






そんなのを考えてた矢先の東野幸治さん




習うこと多かった
目下をけなしてるつもりはないけど
見比べたらオレ最悪だ






直していきたい





今年からの目標は
東野幸治さんです







いつも思う





マンガ買っても一回しか読まないのに
買う必要あるのかって






自分との葛藤の後
購入してしまった




花園メリーゴーランド






日本の風習とSEXの関係性





それが刺さった





決してメインではないキャラクターに惹かれてしまう
こんな人いるなぁ。好きだわ






なんか自分の町と近いような遠いような
微妙に親近感が沸いた






自分に当てはまるわけではないけど
読み終わって過去を振り返ってた
若い頃に読んでたら単なるエロマンガだったかもしれない




でも人間の本質に気付いてたら
何か変わっていたのかもしれない




本質に気付くのが遅すぎた







ドラマみたいな恋愛は俺には不釣り合いだよ





カッコつけて言いたいこと言えなかった過去の自分へ弔いを







さて





前向きに







前だけ見て歩こう






お疲れさまです

 




不要不急の外出のラインがだんだん歪んできたよ






はい






ここ2年ほどファッションに困っていました





もともと
ストリート、スケーター、B-BOYだったんす

  



大人になるとなかなか難しいファッションよね
もちろん似合ってるひとやバックボーンとして着てる人達は
リスペクトしてますよ





ただ俺は普通の人だからさ
好きだから着るってのも限界があるわけで





と思ったのも
Instagramのおかげでもある





自分より年上で派手な人を見たんす
色もブランドもね





それまでは
似合ってりゃええやんって考え方でした





でもファッションって2通りあると思うんす





1つは自分の好きな格好でモチベ上げる






2つはオシャレと認められたい承認欲求
もしくは一緒に居て恥ずかしくない格好






1が強すぎると周り見えなくなりがちよね





そのために雑誌見て勉強してたりするわけで




でも行き過ぎると2になったり






てか雑誌媒体が機能してないとも思うのよね
その代わりにInstagramがあるというか





そんで問題よ




5年くらい前から
ハイブランド1択になったりするやん?




それからの
ノースフェイスで溢れかえる昨今やん?





同じ物着てるなら若い人に敵うわけないよね 





ずっと悩んだんよ
自分のスタイルというかね
 



ようやく悟ったよ、今年






興味もほどほどにしないとね





夏は悩むことなく過ごせる




それ以外はユニクロ軸に若干のトレンド意識でいいな





そもそも





私服で何処か行くご時世ではないものね