あらすじ:もう一人の宇宙飛行士も不時着しました。
テイラーの同僚宇宙飛行韓国ドラマシンイ士、ブレント(ジェームズ・フランシスカス)も、惑星に不時着します。そこでやはり猿が人間をこき使っているようすを目にするわけですが、前作があるせいか、その惑星がどこであるのかはかなり早い段階で明かされるんですね。
猿たちは、戦争をするだのしないだのでもめたりしている。これ反戦映画ですよね。反戦映画なんだと思うんですがラストがすごくてひっくり返りました。
主人公は、幻覚幻聴で攻撃してくるミュータントに出会うんです。こいつらがす韓国ドラマシンイごい感じ悪くてさ、さんざんテレパシーでいやがらせしてきたあとで、「原始的な方法だが口を使って話すことにしてあげます」とか言ってくるわけ。どんだけ上から目線なのよ。
この人たちはコバルト爆弾を信仰しており、コバルト爆弾αΩ様に祈りを捧げたりしている。この人たちはべろべろと顔を剥ぐんですが、これがいったいどういう理屈でこうなっているのかよくわからないです。
んで、衝撃のラストがですね、テイラーが死にそうに韓国ドラマシンイなるのでヤケクソになってあることをする、と、なんか、なにかの信念なりなんなりがあってそれをするわけじゃないんですよね。完全に巻き添えなわけ。
わたし、この映画を途中まで見たところで韓国ドラマシンイうするんですかね、と思っていたら2の調べ物をしていてまた3のネタバレを見てしまうという…うう…。