soloshot2
ロボカメラ・ソロショット2 テスト3日目
ロボカメラ・ソロショット2 テスト1日目
soloshot2 レンタル
フィックスカメラに加え、フォローできるバックアップカメラとして如何でしょうか?
GPSを使用して目標を検出するのでGPS電波が届く限り迷うことはありません。群れの中にいる動物や、人混み内で特定の人物のみをフォローすることができます。芸術的なカメラワークはまだできないですが、バックアップカメラの新しい選択肢といえそうです。
* * *
人が制御する高性能なロボットカメラもご用意できます。パンバー制御のロボットカメラです。
動作の記録と再現ができる機能もあります。微細な動きから大きな動きまで設定を追い込めばかなりの精度で撮影をこなす事ができます。リモートヘッドページへどうぞ。

その他の特撮技術は以下の通りです。
スケジュールが空いている場合即日ご用意できます。お問い合わせください。
◆新たな取り組みその3
◆Part5、2014年新しい取り組みその3、
レンズを一つ導入しました
諸々の特機デモ映像がもっとキレイになるはずです。
18-35mm F1.8 DC HSM
F1.8のズームレンズって珍しい。そんな印象です。
ズームリングもフォカースリングも遊びがゼロでなんだか新鮮でした。
以前、個人的にeoskissx5を買ったときにズームレンズが2つついてきたのですが、あまりにも各リングに遊びがありすぎて泣きべそをかきました。もしかして粗悪品なのかと疑うレベルでした。あとあとモーションコントロールデモで制御しようにも、レンズがガバガバで、ズームリングに外的な力を与えた時点でピョコンと変に画角が変わってしまう(涙)同じ動作の再現など不可能でした。
しかしこのレンズ。ビックリするほど遊びがない!
モーションコントロールに使えるかも。(広角だからクレーンでも使えます。そしてフォーカスもズームも高精度に遠隔制御が可能です◎)
またまたテスト!!!平行していろいろ実験してみます。
最後までお読み下さいましてありがとうございました。
レンズを一つ導入しました
諸々の特機デモ映像がもっとキレイになるはずです。
18-35mm F1.8 DC HSM
F1.8のズームレンズって珍しい。そんな印象です。
ズームリングもフォカースリングも遊びがゼロでなんだか新鮮でし
以前、個人的にeoskissx5を買ったときにズームレンズが2つついてきたので
しかしこのレンズ。ビックリするほど遊びがない!
モーションコントロールに使えるかも。(広角だからクレーンでも
またまたテスト!!!平行していろいろ実験してみます。
最後までお読み下さいましてありがとうございました。
◆新たな取り組みその4
◆Part4_2014年の新たな取り組み。その4
動作に再現性のあるモーターでモーションコントロールを実験中です。汎用レールを継ぎ足せば長距離の移動撮影も可能です。速度は決して速くはないので、タイムラプスや、静止したものに動きをつけるなどで活用できそうです。移動時間と距離を正確に制御できるので、変わり行く自然の変化や、動作の凄く遅いものを時間を短縮して眺めたり、建築物など巨大なものをダイナミックに収録できます。ドリーと、パン・チルト・ズームフォーカス全てを何度でも自由な設定時間(*1)で再現できます。
◆Part3_2014年の新たな取り組み。その3
動作に再現性のあるモーターでモーションコントロールを実験中です。汎用レールを継ぎ足せば長距離の移動撮影も可能です。速度は決して速くはないので、タイムラプスや、静止したものに動きをつけるなどで活用できそうです。移動時間と距離を正確に制御できるので、変わり行く自然の変化や、動作の凄く遅いものを時間を短縮して眺めたり、建築物など巨大なものをダイナミックに収録できます。ドリーと、パン・チルト・ズームフォーカス全てを何度でも自由な設定時間(*1)で再現できます。


<使用例のご提案>
・自動車の細部パーツなどマクロ移動撮影。
繊細でどっしりした移動感が実現できます。
・ごく小さな物のイメージ撮影。
∟デモ映像をご覧ください。
・景色や自然を生かした建築物など巨大なもののタイムラプス撮影。
∟レールとギアを継ぎ足す事で長距離のタイムラプスを実現できます。
・命の危険が伴うシーンで人物と危険物、背景を分けて撮影し合成するなど。
∟同じ動きを繰り返します。
デモ動画その1
デモ映像その2
デモ動画その3
モーションコントロールレポート
(動画をごらんください)
部屋にレールを敷くスペースがなく実は移動幅50cm程度です。
今後は長距離移動に挑戦してみたいです。今回は小型のカメラを使用していますが
大きいタイプも搭載可能です。お問い合わせ下さい。
*追記*
デモ動画その1について動画の内容がわかりにくいので追記すると、左側は15秒程度のドリーインで、右側は同じストロークを60秒かけてトラックさせて撮影しました。両者とも1080_30P収録です。
注※1...メモリに記録した動作信号を等倍速より速く指定する事はできません。
















