7月中旬 5時〜
仲間からオフショア釣行のお誘いがありましたので行ってきました。
小雨の中出航です。
この釣行にあたりオフショア用タックルを購入しました。
オフショア用は鯛ラバタックルを一つ持っているだけなので、いつまでも借りてばかりでは申し訳ないと思いジギングタックル購入しました。
選んだロッドはオシアジガー ∞(インフィニティ)モーティブB610-2+にしました。スペックは110g〜270gのジグ対応の今年の追加されたシリーズです。
リールは、最近発売されたばかりのフォールレバー搭載のオシアジガーFカスタム1500HGです。
ハンドルは右利きの自分はキャスティング用は左巻きですが、オフショアベイトリールは色々聞いたり調べたりすると右巻きの方が良いという意見が多かったので右巻きにしました。
カラーもシルバーからガンメタ風に変更されていてカッコいいです!
話は釣りに戻りますが、釣行開始して周りで釣れているのはエソばかりです。
そんな中自分にもヒットしましたが、途中でバレてしまいます。
でも、その魚はエソっぽい感じだったのでバレても残念ではありません。
むしろエソで入魂しなかった事に感謝です。笑笑
さて、ポイント移動を繰り返すことは最初に釣れたのは真鯛でした。
真鯛で入魂できて良かったです。😃
この後は、青物らしきバイトがありましたがリーダーとの結束部分付近?でラインブレイクしてしまいました。
これまでショアではFGノットで結束部分が切れた事はありませんでしたが、締め込みが甘かったのか?
それともその前にあったお祭りの際にPEに傷が入ってしまったのか?
そもそも重いジグを使うオフショアジギングではFGではなく別のノットにした方が良かったのか?
いずれにしろオフショア釣行で結束に不安を残してはいけないので、ボビンを購入してFGより強い?と言われるPRノットにしようかと思います。
大物バラしたくないですからね。
その後は反応もなく納竿の時間となりました。
カサゴは仲間からいただきました。
最後に…
実はもう一つオフショアタックル買いました。
大物のナブラ打ちも対応できるキャスティングタックルです。
オシア プラッガー フルスロットルS83Hに19ステラSW14,000XGです。
キャスティング練習しましたが、めちゃハードなタックルです。💧
筋トレしないと無理です。笑笑
正直ここまでのスペックが必要だったのかとも思いますが、マ○○とかいる時期は必要みたいですので、年に数回しか使用しないでしょうが準備しました。
せっかく買ったので、来月は山形方面に仲間と大物狙いの遠征釣行してきたいと計画中です。
また頑張ります。
【使用タックル】
ロッド:OCEA JIGGER ∞ MOTIVE B610-2+
リール:19OCEA JIGGER F CUSTOM 1500HG
ライン:PE1.5号
リーダー:morethan X’treme typeF 25lb
ルアー:ジグ150g
【2019釣果】
1月(釣行4回)
0匹
2月(釣行3回)
0匹
3月(釣行4回)
0匹
4月(釣行6回)
ホウボウ×1匹
アジ×1匹
カサゴ×1匹
サゴシ×1匹
5月(釣行5回+エギング3回)
ブリ×1匹(83㎝)
アジ×3匹
カサゴ×1匹
アオリイカ×1杯(胴長28㎝)
6月(釣行6回+船2回+エギング7回)
アジ×2匹(船)
サゴシ×2匹(船)
ホウボウ×1匹(船)
エソ×3匹(船)
ワラサ×2匹(MAX 76㎝)
アオリイカ×1杯(胴長22㎝)
黒鯛×7匹(河川)
シーバス×2匹(河川)
7月(船1回)
真鯛×1匹(船)





