秋 浩輝のONE MAN BAND -32ページ目

秋 浩輝のONE MAN BAND

はじめに言葉はない

ソックスのウィルスの検査、陰性でした!!

めでたし、めでたし

 

で、

 

やっと同じ部屋で過ごすことになったのですが。。。

 

 

ぺろりんソックス

 

まったりソックス

 

 

 

 

はちは懐かし気にゴロゴロ喉を鳴らしながらソックスにすり寄っていくのですが、ソックスはなぜか塩対応(時に恫喝)

外猫時代はあんなに仲良かったのに、どうしたことでしょう。3週間くらい離れただけで忘れてしまったのでしょうか。

あるいは、テリトリーとして確保した部屋に、はちが来たことが面白くないのでしょうか。

ドラマチックな再会の様子を期待していただけにショックです。

猫の気持ちは人間が思うのとはまったく違っているのかもしれませんね…( ;∀;)

 

 

 

ごはんのあと、一見仲良さげに見えますが。。。

 

 

はち「ソックスねえちゃ~ん!」

ソックス「ふん!」

 

 

ソックス、塩対応のあと、さっさと自分の寝床に…凝視

 

ソックスと遊びたかったはちもしかたなく自分の寝床へ煽り

 

位置関係はこうなってますキョロキョロ

 

 

 

なんだか、はちが可哀想ですえーん

以前のように仲良くなれる日はくるのでしょうか??