H29.5月 1回目の採卵(ロング法)→分割進まず全滅、移植に至らず

H29.7月 2回目の採卵(アンタゴニスト法)→4日目桑実胚4個凍結

H29.11月 1回目の凍結胚移植(5日目胚盤胞AHなし3AB 1個)→陰性(HCG0.1未満)

H30.1月24日 2回目の凍結胚移植(5日目胚盤胞AHあり3AA 1個)→陰性(HCG0.1未満)

3月10日 子宮鏡(内膜掻爬)後の病理結果で慢性子宮内膜炎と発覚!

3月20日〜4月1日 ビブラマイシン錠内服

5月9日 子宮内膜組織診(病理検査)

→→結果待ち。子宮内膜炎が落ち着いたと判断されれば、3回目の凍結胚移植へ…!

☆残りの凍結胚2個(4日目桑実胚)

 

 

 

 

 

病理の結果がようやく出たとのことで本日受診してきました。

 

 

 

 

 

まだリセットしてないので(今回は周期が長いなぁ)、慢性子宮内膜炎が落ち着いた→ついに3回目の移植周期へ〜〜キラキラ

ワクワク!チューキラキラ

 

 

 

 

 

を妄想してましたが…

 

 

 

 

 

ビブラマイシン錠2週間内服も虚しく、炎症反応はわずかに減った程度でした真顔

 

 

 

 

 

近日中にリセットしたら次回のリセットの1週間くらい前(高温期)に予約して、原因菌を特定する検査をすることになりました。

 

 

 

 

『膣内・子宮内フローラ検査』といって、腟分泌物や子宮内組織採取をして、染色できない菌や培養が難しい菌をも特定するというかなり精密な検査をするようです!(結果が出るまで約3週間…費用も自費で約8万円¥

 

 

 

 

 

せめてもの措置として、ビブラマイシン錠を追加で内服するのはダメなのかな?と考えましたが、今の段階ではそれはしない方がいいとのことあせる

2週間内服してもわずかな除菌しかできなかったので、ビブラマイシン錠が効かない菌である可能性がある。

善玉菌をも殺してしまうため、やみくもに内服するものではない。

…などの理由があるそうです。

 

 

 

 

 

先生が「しっかり治していきましょうねっ!」と前向きな言葉をかけてくれて笑い泣き

「今の段階で判明して良かったですよ」とも…真顔

もちろん、治る人と治らない人、治るまで半年以上かかる人…



色んなパターンがあるようですがタラー

 

 

 

 

 

体外にステップアップして、採卵、卵の質、受精結果などなど気にしてた時期がすでに懐かしい真顔

私にはそれ以前の問題が元々あったということ叫びしっかり受け止めなければ。。