オイラの冬の曲と言えばなんと言ってもこの曲!



若かりし頃、この曲を聴きながら人気の無い凍てつく街を白い息を吐きながら歩いた…
曲が内包する熱さとサウンドの冷たさが自分の状況にとてもマッチしていて
自分が映画の登場人物になったような気になったりしたもの。

冬の朝、茜色の空を見ると思い出と共に
今でも自然とこの曲が頭の中で流れ出す。
あーッ!終わっちゃったよ~楽しいイベント。後は冷酷な現実が控えてるだけなんだよなぁ…。
ま、しょうがないんだけどさ。しばらくは今日の出来事を糧に過ごすとするかねぇ。
楽しかったな…
さぁ~て待ちに待ったイベントの当日!なんか緊張するんだよなぁ…さてそれでは向かいましょうかね、現場へ。イザ!