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ユエ的 Tea Room

田舎に暮らす、のほほん関西人
紅茶の世界に魅せられて、知識や淹れ方などを自己流ながら、日々勉強中です(^^)紅茶中心にお茶のことや、ほのぼの生活を徒然なるままに書き綴ります。

皆様ゴールデンウイーク如何お過ごしでしょうか。
初っ端の土日、カラッとした好天気に恵まれて、まさに行楽日和ですねニコニコ

私は、外せない予定があったもので土日の連休をふんだくりました(笑)

昨日は、朝から昼過ぎにかけて、自宅にお客様が来られるので、その準備と対応でてんやわんや。

昼過ぎに、お客様が帰り、
まだまだ天気が良く暖かかったので、洗濯機を回して、洗濯ものを干し、

久しぶりに、BOOKOFFへ漫画を売却にいきましたにひひ

今回は、漫画を中心に35冊ほど持って行きました。シリーズ揃えてみたけど、もう読まないものや、いつでも古本屋に置いてそうな漫画は、手元に置いておかなくて良いかな…と思って�あせる

本当は、全部で60冊くらいあったんですが、交通手段が原付なので、大量に運ぶのは怖いw


冊数少ないし、ちょっと心許ないな…と思ってたのですが、案の定。

29冊買取で、425円でした。
漫画一冊買えるかどうかの値段wwいや、買えない気がする。


まあ…いつもの半分くらいの持ち込み冊数だったので、こんなもんかな?日焼けした漫画もあったし。

でも、予想より少し低い金額に、がっかりしました…(500円は欲しかったあせる)


なけなしの臨時収入
大事に使おう(笑)


ルパンとコナン、どっちが好き?ブログネタ:ルパンとコナン、どっちが好き? 参加中

私はルパン


どっちかというとにひひあせる

ルパンはいつもテレビ放送のみを観るのですが
「何か観たことある…」
って言うのが多いあせる

脳(マモー)の話とか特にあせる

久しぶりに「あ、今日はルパンがある!!」と一瞬テンション高くなっても、

「あー…この話か」
ってなるww


たまには、違う話を見たいと言う視聴者心(ワガママ?)



そういう点では、コナンはほぼ毎回違う話だと思うから、ある意味飽きないかな(放送観てないけどあせる)


どっちもどっちだけど
テレビ欄見て、心ときめいて「観たい!」と思うのは、ルパンかな~にひひ

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ルパンとコナン、どっちが好き? ・ルパン
・コナン

古くは江戸時代から続く老舗日本茶専門店でも、

最近、若者向けにカモミールやミントなどのハーブ混入の煎茶や、

着香された茶や、

茶以外の菓子類(原材料に茶を使用)を売る店舗が増えてきたように思います。


地元の老舗日本茶専門店は、何年か前から若い女性の方がスタッフとして加わったようで、地域イベントにも積極的に出店されてたり、若者向けの商品もいろいろと考えられているようす。


時代の流れに沿って消費者に受け入れられやすそうな売り方に切り替える考え方は、

売り上げを上げるための手段としては有効かと思います。


が、日本茶好き人間の個人的な意見を申しますと、

老舗である「日本茶専門店」という名の下に、ハーブ混入の煎茶を売ったりだとか言うのは・・・・

もはや純粋な「日本茶」とは言えないのではないかな。と思うのです。


例えば、ハーブティーが好きな消費者が「緑茶にこのハーブやドライフルーツを入れて飲んだら美味しいんじゃないかな」と試してみるのは、一種の「ハーブティー」としてはアリだと思います。


けれども、それは消費者が自分の好みに合わせてアレンジすれば良いと思うのです。


緑茶・紅茶・烏龍茶・ハーブティなどの総合的なブレンドティー専門店であれば、

いろんな柔軟な売り方をしても問題ないかもしれませんが、


「日本茶専門店」の歴史ある店がそれをやってしまうと、

「老舗」でも「日本茶専門店」でも無くなってしまうような気がします。


新しきを取り入れる柔軟さは必要だと思いますが、

残すべき「伝統」と「プライド」の部分は、守り通して頂きたいとおもいます。


そして、

純粋な「日本茶」が、完全な無糖飲料であること。


急須で淹れるお茶を常飲することが、生活習慣病の予防に大いに役立つこと。


日常的に飲んでも、殆ど身体に害はなく、正しい飲み方をしてもらう以上は大変身体に良い民間薬になるということ。


日本で古くは奈良時代から生活に取り入れられていた記録のある茶が、日本人に一番馴染みのあり飲みなれた飲み物です。自国のものを身体に取り入れるということは「身土不二」の精神にも適う事です。


「さっぱり味が良い」「濃いお茶がすき」「苦めのお茶がいい」などの味の好みという意味の「嗜好品」ではあると思いますが、

たまに飲む為の「嗜好品飲料」としてしまっては、あまりにも勿体ないと思います。


日本茶の良さとメリット・デメリットをしっかり消費者に理解してもらった上で、

興味をもってもらい、日常的な飲料として定着させていけるように、魅力的な売り方をして頂きたいなと切に思うわけなのですが・・・

それは、かなりの難題をムチャ振りしている自覚はありますあせる


ですが、あくまでも「日本茶専門店」であるのならば、

「日本茶」の枠から外れずに

「純粋な日本茶」を消費者に広めてほしいと思うのです。


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と、久しぶりに日本茶についての思いのたけをブログにてぶつけてみました。