前回チラチラチラリズムな感じで紹介(?)したUさんのことを書こうかと。彼はあたしの中でだめんずです。
いまだに時々連絡が来ますが、あたしからは絶対に連絡しません。…今思えばこのパターン多いな…。



Uさんと知り合ったのは、またもやとあるコミュニティサイト。
実は友人が先にやってたコミュニティサイトで、しかも友人に写真を見せてもらって『かっこいいな』と思ったことから始めたという。
そしてUさんと仲良くなることに成功したという。



あ、ちなみに弁解しておくと、友人はUさんのことについて興味なかったというか、むしろ顔写真見て『怖い』と言っていた…イケメンなのに…。
趣味は人それぞれですからなw



これまたちなみに言うと、Uさんはめっさハーフ顔です。
純日本人な血脈なんですけどねw
これだから沖縄は…(笑)



Uさんは当時のあたしのもろタイプだったんですよね。
で、直メすることに成功し、もうあたしはウハウハだったわけですよ。



そしてある日。
とうとう会うことになってしまいました
\(^o^)/ヤフー



彼はバイクで現れました。
そのときのあたし…実物もかっこよすぎて悶ぜ(ry
…い、いつもどおりです。笑



それから、あたしと彼の小さなお話は始まったわけなのです。

そしたらあたしには、(イケメンもとい)イケメソとの出会い運はあるけど、どうやら男運がないことに気がついた。遅。
そしてショック。。。笑



世の中には完璧だ!と自信を持って言える人間なんていないけれど、その中でもだめんずはたくさん転がっている気がする今日この頃。ダメ女も然りだけど…



ちなみにあたい、ダメ女www



まず男運がないというか、多分男を見る目が養われてないね、コレ。せっかくの出会い運を無駄遣いしているような気がしてならない。



これから書こうかなって思ってるUさんも、あたしの中ではだめんずかと思われる…。



でも、最近になって、また新たなイケメソとの出会いがありました。
イケメソって、近くにいるだけで癒されるっていうか鼻血が出そうっていうかなんていうか、ものすごくマイナスイオン的な何かは発生してると思う。



癒し効果抜群…
快適安眠枕みたいな??(意味不)



とりあえずあたしは、イケメソに見つめられると、悶絶するという
癖が発覚しました。
へwwwんwwwたwwwいwwwwwww



イケメソとチュッチュなんてもってのほかです。
いや、チュッチュしたいけどさ←
てかチュッチュしたけどさ←←←



そういえば。。。あたしが好きになる人が、
どんどんだめんずになっていく件。
どゆこと??(笑)



あたしは、好きな人にはめっさ尽くしたいタイプ。
わがまま言われようともできる限りのことはやってあげたいと思うタイプ。
あ、金以外でwww貧乏なんでサーセンwww



しかしそれがいけなかったorz



甘やかしてダメにするひとです。
飴ばっかりで太らせるタイプです(違
あたしの愛に鞭が無いことが多分大きな原因でしょうね…。



これから気をつけます。むむ。

7月16日の日記に、好きな人が出来たと書きました。



が。



…なんか、好きな人、いなくなっちゃいました(´・ω・`)



こんなに早く好きじゃなくなってしまったのには理由があります。



ことの発端は、初めて一緒に自分の家で宅飲みしたときです。
実はこのときまで、この人(以下Tとします)とは飲んだことがありませんでした。



最初は良かったんです。自分もお酒は弱いけど好きなほうなので、
いろんなことをたくさん喋りながら楽しく飲んでいました。



T、お酒のペースが結構はやいんですよね。ガバガバいくの。
何回も会ってるから、緊張とかではなく、多分いつものTのペースなんでしょうね。
あたしがチューハイ一本の半分も飲まないうちに、Tはもうビール二本目だったりとか。
まぁそれは別に気にしてなかったんですけど…。



後半になっても、Tのペースはとどまることを知らず。
あたしに無理やりお酒を飲まそうとして床にドボドボこぼしたり、
挙句の果てに…



あたしの部屋にあるものに、持っていたライターで火をつけようとしてきたんです。
そして、そのことに抵抗すると今度はあたし自身に火を近づけてきたのです…。



あたしが泣いて『やめて、やめて』と言っても、
Tはやめようとはしてくれませんでした。
その時は本当に怖くて、一生懸命抵抗しました。
そして、Tの腕をあたしが引っ掻いてしまい、そこでTは我に返ったようでした。



あの時の狂気とも言えるTの目は、今も忘れることが出来ません。
狂ったように笑っていたT。
我に返った瞬間に、『冗談だよ』と弁解していましたが…
あたしには冗談に見えなくて…あれは絶対に本気だったと思います。
だって、口元は笑っているけど、目が全然笑っていなかったから…。



そのことがあって、あたしはTを好きだった気持ちが急激に冷めてしまいました。



怖かったです;;