今は文月弐拾伍日。上方大坂は天神祭にて。舟渡御行れ。あしは庵にて暑さに負けまくり(-.-)。
さて皐月七日に、以前通いし呑み屋の主が新たに店を開いたわえ。ちょこちょこ通ひしが、近頃ええ感じに客が入るやふに為ってきたわえ。先ず、一安堵。

河州布施村(大阪府東大阪市)の外れ。大軌(近鉄)河内永和驛から少し北に入りし処に有り。屋号、あぶり家。焼鳥屋じゃ。以前桜宮村(大阪市都島区)に在った弘やを継いだ店。写真が之しか無しが又、近々行くつもり故、其の時に載せたく存ずる。店主は相変わらず楽しき御仁。さて、何時行のぉ(^.^)。
卯月末日からの綴り。永らく御待たせ致したm(__)m。前回の続きをば。
折り返し青松號に乗り込む為、待って居ると、丹後黒松號が隣り合わせに。



一度は乗り込んで見たひのぉ。
さて、折り返し福知山より宮津を経て木津温泉へ。車中にて、麦酒を飲み。

丹後地麦酒。美味かったわえ(^.^)。
久々の連絡旅。満喫したわえ。

さて、此の数月無沙汰しちょりしが、小出しに綴りたしm(__)m。
先程の続き。丹後神崎ー丹後由良間。
由良川橋梁より。南。

北。

丹後由良ー栗田(くんだ)間。奈具海岸。

綺麗じゃ。青空と海が映えるわえ(^.^)。
終着の福知山驛で折り返し、快速青空號にて、天橋立に向かふ。



うむ、ええのう此の観光列車軍。
更に福知山驛にて、もう一つの観光列車が。
続く(^_^;)。