散髪しに西道頓堀へ。
暑ひ(>_<)。
散髪終え、ひっかけ橋(戎橋)周辺へ。






少し風が出て来たやふじゃな(^-^)。
でも、平日なのに相変わらず多し。
暑ひのにうろうろしちょるのぉ。
あしもきゃあ(-_-;)。

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さて前回の続き、此の度は酒篇。
あや~(^-^)v。

先ずはへのへのキャンプを終えた朝、けんちゃんさんの御店、小南酒店内にて、麒麟の氷結缶チュウハイを一本呑み(^.^)。

朝、一発目から酔ひどれの予感。
国鉄(JR)播但線内、寺前驛構内から呑み本番。
最初は麦酒。旭のスーパードライ。
そして、南アフリカ産赤ワイン、ナマクワを氷を入れたコップにて堪能(^-^)。






寺前から乗り込んだ和田山行のワンマンディーゼルカー車内にて、満員に為りつつ在る車内を余所にわいわい、宴会始まり(^.^)。
ナマクワを開ける時、ノズルの方向を誤り、あしのジーパンに赤ワインを馳走(^-^;。
けんちゃんさん曰く、
もう、酔ってんのか!もったいな~、しっかりしてや~(^.^)。
ジーパンで良かったわえ。幸にも色が目立たぬ。御迷惑致した(T-T)。
でも、返って周りから注目される事に(^-^;。
最初、ナマクワを呑んでたのはあしとけんちゃんさんともう一方の三名じゃったが、呑みやすいのと旨ひので、杯を重ねてると、他の二方が、麦酒は腹が張るが逸れやったら呑めるかもしれんと参戦。
結局、行きで三リッター有るナマクワちゃんを半分近く呑む事に。
男五人、やいのやいの云い乍、酒盛り(^-^;。
全く意に介さず、和田山(兵庫県朝来市)迄
呑んだが、城崎の東屋でけんちゃんさんと呑んでる時に、列車内の話題で盛り上がり。



けんちゃんさん曰く、
周りの奴等、呑みたさふやったなぁ~。
特に隣に居たおばはん連中、反応してたなぁ~。
声掛けたら呑ましてやったのに~(^.^)。
がはは~(^o^)。
………(・・;)。
流石、酒の師匠。感服仕まつるm(__)m。
でも、此の暑ひ時節、氷を入れたコップにワインを呑むのは最高じゃな!とは一致した見解(^-^)。
場合に寄り、ナマクワ二本は必要じゃなと二人して話してたわえ(^-^)。

帰りも、ナマクワ炸裂。和田山から寺前の播但線車内にて又展開(^-^;。
今度は最初の三名だけ。残りの二方は御休みに(^.^)。
ゆっくり堪能(^-^)。
最後は、高砂の鉄板焼き屋 徳利さんにて、打ち上げ(^-^)。
ホルモン焼饂飩と麦酒をたっぷり堪能し、会投了。
楽しかったわえ(^-^)。然しよう呑んだわえ。

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先日の日曜日、弐拾伍日の旅の続きをm(__)m。

長らく御待たせ致した。再開致し候。

城崎温泉驛をけんちゃんさんと共に後に、一路東へ。



南の城崎大橋を渡り、清流円山川を越す。
川北側。



川南側。



昼日中。陽射しがきつひ(>_<)。
あしの田舎、丹州峯山(京都府京丹後市)も暑ひが、但州城崎(兵庫県豊岡市)も変わらず暑ひ。
共に盆地の一角で在る故、仕方なひが(-.-)。
然し、水面が綺麗じゃ(^-^)。
歩く事暫し、弁天さんを目指して来たのじゃが、余りの暑さに或しせつの一角に在る東屋に避難。
風に吹かれつつ、麦酒を数本堪能(^-^)。
円山川の一角にわんどが在る、其のやふな感じの処で在ったわえ。






風に吹かれ乍、二刻余り。
暑ひので、此の先の弁天さんに御参りする件は断念(ToT)。
又、城崎温泉驛前に戻り他の方々と合流。
昼飯を食いつつ、呑んでられた処にけんちゃんさんと乱入(^-^;。
御相伴頂いたm(__)m。

此の後、帰りの時刻を誤り慌てて高砂に帰還(-_-;)。
高砂の徳利さんで打ち上げを致し、今月のハイキングクラブは終了致した。
然し、よう呑んだわえ(^-^)。

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