闇の子供たち
かなり久しぶりのぶろぐです。
今日全て読み終えました。
あまりの悲惨な内容かつ現状に驚きました。
幼児売買、幼児売春、生きたままの臓器売買
それが非現実的に行われている。私たちが過ごしている平坦な毎日の中に、ぺドファイルが何の罪もない小さな今年達をお金で買い自己の性癖を解消しているのです。
幼児愛好者は、私達の国、日本でもたくさん居るようです。
同じ国で、同じ空気を吸って生きている者として私は、軽蔑します。。。
資本主義は、何をもたらすのでしょうか。
富を持っているからといって、生きている子供を生殺しして臓器を買えるのですか?
私も、今年(デモが起きる前)タイ旅行に行きました。
洋服、鞄、コピー、全て何百円で買えました。
物価が安い=人権費が安いということなのです。
タイ人の1ヶ月のお給料は、僅か一万、二万程度らしいです。
旅行に行く前、父の友人からそんな話を耳にしたことがあります。
「タイでは、わずか8歳の子供が買える。」
わずか、300バーツ程で
300バーツは、円にすると999円になります。
これが、タイの現実です。
目を背けたくなるようなことが毎日起きていると思ったら、自分が悩んでいること、育った環境がいかに幸せなのか身に染みます。
資本主義なタイ、アジア系の人達には、あまりにも目立つ貧富の差。
世界中に平和がもたらされる日は、来るのでしょうか。
今日から俺は!
嫌なことも悲しいことも辛いこともいっぱいあるねん
でもここにたらたら書くのは、嫌やねん。
いつか読み返したときその時の悲しい気持ちだけ受けとめて、楽しい今も忘れて辛くなるのは、いややねん
だって必ず人の心は、形を変えていく。やのにまた大嫌いな自分を思い出すんがいややねん
だからここには、毎日の些細な幸せを書いてく
いつか読み返したときまた自分が元気になれるように
人を羨んだり、比べて優越感に浸ったり、そんなことしたくない
うちは自分の心は自分でコントロールしたいから
いくら悲しいことがあって、悲しい悲しい泣いてても何も前には、進まれへんから
これは、これは
やはり、人間とは、自分に何かが起きる前兆をするんですね。
私に最近起きた出来事なんですけどね、、、
考えたら1週間ぐらい前にそんな事言っていましたの
人間って言うか、己って恐ろしいぐらい、ずばっと前兆で言ったことが起きたんです。。。
我ながら怖い…(´Д`)
(無)になりたいです。
