夢みるオッサンの北国日記 -61ページ目

夢みるオッサンの北国日記

夢を与えてくれる子供の応援日記を中心に、自分の趣味や日々思うことを書いています

この三連休は、どんと焼きが行われる神社⛩も多い事でしょう


正月飾りなどを神社に持っていき、燃やした煙で、来てくださった年神様を見送り、一年の無病息災を祈念する行事とのことである


私も行ってきました




この正月飾りを焼く火の熱さ(最初は暖かいというレベルではない)感じながら、煙を浴びることが良いとされている


こういう場に行くと


日本の伝統や文化を感じる


たまには良いものだなぁ


それにしても


生まれた時は「お宮参り」で神社で神様に祈る


元々を辿れば天照大御神という事になるのかな


七五三もしかり


結婚式は最近はチャペルが多いから、イエスキリストの前で違う


生まれた時とは違う神様だね


そして亡くなった時はお寺さんに供養してもらう


この時は仏教?


日本人特有の無信仰という文化のなせる技か


こう考えると


なかなか思うところがあると言えばある、かな