この三連休は、どんと焼きが行われる神社⛩も多い事でしょう
正月飾りなどを神社に持っていき、燃やした煙で、来てくださった年神様を見送り、一年の無病息災を祈念する行事とのことである
私も行ってきました
この正月飾りを焼く火の熱さ(最初は暖かいというレベルではない)感じながら、煙を浴びることが良いとされている
こういう場に行くと
日本の伝統や文化を感じる
たまには良いものだなぁ
それにしても
生まれた時は「お宮参り」で神社で神様に祈る
元々を辿れば天照大御神という事になるのかな
七五三もしかり
結婚式は最近はチャペルが多いから、イエスキリストの前で違う
生まれた時とは違う神様だね
そして亡くなった時はお寺さんに供養してもらう
この時は仏教?
日本人特有の無信仰という文化のなせる技か
こう考えると
なかなか思うところがあると言えばある、かな
