皆さま こんばんは


ろくちゃんにしては『異例』でもある「連続更新」



今回は…
勿論『乗り物』の話題です


我が家のホンダの軽自動車としては「異端児」とも言える《 LIFE Dunk 》は今年10月の車検で「13年間」いくつか直したところはあるものの、軽自動車としては『驚異的』な距離を走っています

もうすぐ《 240000km 》で地球を『 6周 』も回ってると言うか、走っており ディーラーの担当者にも「こんな距離を走った軽は見た事がありません」…と言われた事もあります



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2013.11.26 の時点では《 240000km 》を越えております
勿論、車内はゴチャゴチャしてはいても「機関系」…主にエンジンがメチャクチャ調子がいい

オイルやクーラントなどはこまめに交換しているのが『一番』なのかもしれませんが、クルマも「当たり ハズレ」があり、我が家のDunkは《当たり》を引いたのでしょう


さて、ここから本題ですが クルマには必ず「ヘッドライト」がついているのは誰しも知っている事ですが、最近の新車は「当たり前」の様に装着されている「ディスチャージ ヘッドライト」…簡単に言えば『 HID 』ってヤツです


普通のハロゲンランプとは比べ物にならない「明るさ」と、なんといってもアノ独特なブルーっぽい『蒼白』な色




どれだけ「違い」があるのかDunkで試してみました

先ずはコレ

右と左で色の違いと明るさが全く違うのが分かりますね。
そして外から観ると…
正面 左側が「HID」で右側が「ハロゲン」…明るさが一目瞭然ですね


ついでだから「ハロゲン」と「HID」の『色の違い』を

先ずはハロゲン
そしてHID
全然違いますよね

因みにDunkに付けてるのは「BELLOF」製のモノで基本キットには《 4000ケルビン 》だったのですが、アノ独特な『蒼さ』を求めだいぶ前ですが《 9000ケルビン 》のバルブだけ購入…約6~7万円



でも、初めてHIDのクルマで夜運転した時のアノ『衝撃的 感動』は一生忘れませんね



だから たまに「ハロゲン」のクルマで夜運転すると暗すぎて見える位、全く違うんです

横山 里志

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