炭水化物たっぷりの軽食を食べまくった一日
今日はダニーデンと小樽姉妹都市提携30周年記念のイベントがありました。
午前中に公式の歓迎の挨拶。小樽からは自費参加の小樽市民の皆さん、40数名。昨日オークランドの着き、今日ダニーデン入り。その前、小樽から札幌の千歳空港、羽田着、そして成田からNZへと、乗り換えと長い飛行時間、お疲れさまでした。
この後昼食。私達はいつものピザ屋。ランチ用の一番小さいの半分ずつ。それでもひとり糖質20gはあったでしょう。アルコールなし、運動なし。
そして午後は小樽からの寿司職人の技を披露
この方は<おたる政寿司>(小樽寿司通り)の方です。来年行きますのでよろしく。
私たちも厚かましく二貫ずついただきました。おいしかった。久々の白米と砂糖、いつまでも口の中が甘かったです。
写真はアイヌの切り絵
場所を変えて、小樽の和太鼓、これは凄かった。とてもエネルギッシュ。一曲やれば食事後の血糖値十分抑えられそう。メンバーの皆さん、さすが筋肉質でした。
この後、Subwayでラップを食べる、糖質30から40g。
そして映画<おくりびと>の会場へ。スポンサーは日本政府とオタゴ大学だった模様。
ここではワインとサンドウィッチの糖質食べまくり。
映画は以前にも観てるが、また観ても良かった。
そして家に帰って血糖値測れば(Subwayから3時間半、サンドウィッチから2時間半)、えっ?126mg。
ホンマかいな。ワインが効いてる?それともSubwayがいわゆる呼び水作戦になったのか?
血糖値のことはともかく、楽しい一日でした。小樽のみなさん、ダニーデンを楽しんで帰ってくださいね。




