年末の祝日と言えば、東洋は冬至(とうじ)、西洋はクリスマスですね。
何故だかわからないか、故郷(ふるさと)の風習(ふうしゅう)な食べ物は
餃子でもだんごない、肉鍋です。そして生レタスで肉を包んで食べるです。
特に美味しいではないけど、ちょっとだけ懐かしいです。

環境によって、違うものが生まれです。
これは物事に対しでも、似た部分があります。

小さい頃、川を渡るポニーという伽話(おとぎばなし)を聞いたことがあります。
物語の内容はとあるポニーはどこの川を渡りたいですか、川の深さを知らないので、リスさんとうしさんを尋ねることです。
もちろん、リスさんに対して、川を渡ることは無理って、牛さの場合は楽勝ですね。
みんなの意見がバラバラ、参考もできない、ポニーは自ら試すしかない。結局、川の深さって、ポニーにとってはちょっといいどころです。

物は試し、この物語の言いたいことですね。

でも、僕から見れば、これは人によって才能は違います。。。ちょっと残酷な話になります。

自分のものさし、他人のものさし、それぞれ長さが違う。
できないことがいっぱいあります。

いつか間に、自分は凡才という事実に気が付いた。

それでも、凡人らしさの進め方があります。
要するに、時間をかけることです。
一見、むずかしく見える事も、時間をかければ、できないものわけではないです。
時間だけは、誰にも平等ですよね。