いや~、ビックリしましたね。
仙石官房長官の発言には!!

日本外国特派員協会での記者会見で、韓国との戦後処理について
「一つずつ、あるいは全体的にも、この問題を改めてどこかで決着を付けていくというか、日本のポジションを明らかにする必要があると思っている」と述べ、

従来の政府の対応は
不十分だとの発言!!

これに関連し、日韓請求権協定で消滅した個人の請求権について「法律的に正当性があると言って、それだけでいいのか、物事が済むのかという話だ」と述べ、

政治的判断で個人補償を行うべきだとの考えを示唆した。

ここで、一言いいたい!

まず、簡単に補償を
行うべきとか言うな!

その補償金だって、
国民の血税だぞ!!

まず、補償をするなら、自分の私財を投げうってから言って下さい!!

まぁ、民主党の売国政策がこれから浮き彫りにされていく事でしょうね。

今回は、南京大虐殺について検証して書いていきたいと思います。


やっとこの頃、南京大虐殺は無かった!と思っている日本人が増えてきていますね。(勿論・戦争なので一部の狂った日本人による殺人やレイプはあったと思われる。)

①南京の人口と南京事件の

被害者の数。
南京の人口は当時約20万人

(国際委員会の発表)。
また、当時の登録者名簿約20万人(10歳以下は不登録)から23万人程度と予測できる。さらに、南京事件のスペースに30万人も人間が入れるような広さはない。

1万人~入れて2万人程!!


そして中国側の孫宅巍、高興祖の見解によると南京事件の被害者はおよそ30万人。これが中国側の見解となっている。

しかし、南京人口と被害者の数を照らし合わせると明らかに矛盾が生じる。人口よりも被害者の数が多いのはなぜか?
よって、この事実から南京事件の信憑性が疑われることとなる。

しかし、南京の犠牲者1万人、10万人だったらという意見もありそうなので先に書いておきますが、もしそう主張するなら先にそちら側の根拠を示して頂きたいです。


中国政府の公式発表でも確かに被害者の数が減少しているが、被害者の減少した理由を日本政府が問いただしても、返答がない状態です。

②人口の増加。
日本軍による南京陥落時20万人だった人口が、その後すぐに増加しているのはなぜか?


もし大虐殺が存在するなら、

人口は減少するはずである。


そして、大虐殺が行われたとされる翌年、南京の人口は増えている。


もし、南京大虐殺が行われたなら、なぜ人口が増加するのか?

普通に考えて大虐殺があったのなら南京には住みたくないでしょう。


では何故増えたのか?

答えは簡単です。その当時

一般市民はほぼいなかった

からです。


③堅壁清野作戦
安全区外の住民は日本軍による

南京攻略の前に堅壁清野作戦を行っている。つまり住民はほとんどいなくなっているはずだ。


それなのに、南京大虐殺が

可能だったのか?

④南京大虐殺とメディア
中国では当時かなり偏った内容ではあるが、日本軍の情報は新聞に頻繁に掲載されていたのだ。


しかし、南京大虐殺が起こったというのに中国の当時の新聞に掲載がまったくされていない。


中国国内で本当に大虐殺があったのなら戦争中でもあるのだから掲載されて当然であろう。


しかし、約1ヵ月後にアメリカで突如に公開された事実。


では何故アメリカなのか?


これは明らかに

プロパガンダである。


もし中国で南京大虐殺を掲載したらすぐ嘘とバレてしまうからだ。


普通に考えておかしいでしょ?


次回は南京大虐殺の写真を

検証していきます。