夢をみた。なつかしい、夢
あの頃は本当にいろいろあったなあ
優しくて、時にはきびしくて、
つらいときはうけとめてくれて。
ほとんどLINEも毎日返してくれて、
さみしいときも、たよらせてくれて。
傷つけておわらせちゃったこともあったけど、それでももどってきてくれたときは
ほんとに嬉しかった。
でも、今思うと
もどってきてくれたのには
ちゃんと理由があったんだなあって
今になって日付けみて、
なんとなく気づいたよ
離れた時間の中で、
みぃにはみせれないぶぶんを
それだけじゃないかもしれないけど
最初はうたがってたけど違うみたいで
正直ほっとした気持ち?になってたけど、
あのとき言ってくれてたらみぃだけがびっくりして、距離おいて泣くだけですんだかな?
気づかってしてくれたことも、
結果みぃの大切なひと傷つけることにつながっちゃって、
泣かせて、ほんとみぃってだめだなあ
あのときは、ごめんね。
今も、きっと話したいのに、気遣って話さないようにしてくれてるよね、ごめんね。
たくさんいろんなことがあったけど
今しあわせなら、それでいい
今どうしてるかなんてわからないし、
きくこともできないけれど
元気だといいなあ
見えるところでは、
なんにも問題なさそうだから
きっとだいじょうぶだよね
結局ぜんぶ大切で、えらべなくて
毎回同じような結果になるなあ
決めたのは自分なのに
いつになったら後悔しないで
進むことができるんだろう
最近はあんなに悩んだのが
うそだったみたい
ほとんど連絡とらないや
話、きくことはいっぱいあっても
きいてもらえるってこと、なくなった
こんなとき、本当に
みぃって友だち少ないなあって思う
さみしくなる夢なんて
みたくなかった