
わたしはず~っと、愛されたいと思ってるんだと思ってました。
でもでも違っていました。
ホントは愛したかったんだ。という事に気づきました。
でも、拒否されるのが恐くて、自分が傷つくのが恐くて、避けていただけだったのかも。
多分、過去に失敗してるんでしょう。
なんせ私の愛のイメージは波動砲でドド~ンと発射するイメージだから

相手のことは御構いなし

脳科学者の茂木健一郎さんの本の中で、「人間の脳は、われわれが思っている以上に、利他的に出来ている。そんなに独善的にはできていない。」と書いてありました。
なるほど、そうなのね。
みんな愛したがっているのかもしれない。
また読んでみようかな。エーリッヒ・フロムの愛するということ。
- 愛するということ/紀伊國屋書店

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