前回10年前の223年からの変化をまとめてみました。
223年の記事
今回はジェマ国の始まり
192年から約40年後の223年の間にそれぞれの家がどうなったのかを調べました
192年→223年→233年
人数
アヴリル 3→12→12
アグエイアス 3→13→12 山岳
アチソン 2
アッカー 2
アバティーニ 3
アブリコソフ 3→12→16
アランデル 4→1
ウッドホール 3
ウルメン 3→9→6
ウロア 4
エイニー 2→4→5
エジョフ 5→9→9
エドモンド 4
オターニョ 1
オラーノ 4
ガーディナー 4
カサノバス 1→6→5
カマノ 5→15→14
カムッシ 2
ガリアルド 5→7→4
ガリカ 4
カレル 2
キャンベル 3
クラフ 4
グルイヤール 4
クルマン 3
クレイグ 4→2
コスト 6→12→12
コネリー 3
コラーレス 2
コルトレーン 3→9→8
サーキス 5→11→10
サパテル 4→8→10
サマコイス 5→13→18
サレス 2
ジェラード 3
シニジェ 3
シャーマン 2
ジョルカエフ 4
スウィア 3
スタハノフ 5→2→4
スチール 1
スチュアート 5→23→23
セリアー 6→30→38 王家
ダバディ 2
タラレク 3
ダルク 1→4
チュリキン 3
デイビス 3
ティラドス 2
デバイン 3→14→16
デュボスト 2
トインビー 4→3→4
ドーミエ 3→11→10
ナセリ 6→8→13 山岳
ニーデル 4→4→4
ニコルズ 4→6→4
ハリウェル 5→6→9
バルベルデ 3
バレーロ 3→8→4
ピール 6→4→5
ビオラ 2
ピンタード 5→23→27 山岳
ファウベル 4→14→9
フィールド 3→12→7
フォルド 1
ブニュエル 2
フライヤー 2
ブルブリス 2
フレデリック 3
ヘイスタック 3→4→4
ベイツ 4
ベドフォード 2
ボイトラー 4→11→14
ボーメスニル 2
ホルム 3→6→6 山岳
ポワレ 3
ポンセロ 3
マコケール 3
マホニー 3→8→10
ミュー 3
ミルナー 5
ムジカ 3→4→8
モッツォ 5→6→5 山岳
モンティロ 3
リットン 7→12→13 山岳
ロドチェンコ 4→11→4
ロドリゲス 2
ワイルド 4→4→3
ワルター 2
90家→41家→38家
赤・・・現在も存続している家名
青・・・223年には存在したが、233年には消滅した家系
家名消滅の可能性がほぼない王家と山岳家はそれぞれ表示
現在の家名多い順 →は変わらず ↗人数増 ↘人数減
セリアー 38 ↗
ピンタード 27 ↗
スチュアート 23 →
サマコイス 18 ↗
デバイン 16 ↗
アブリコソフ 16 ↗
カマノ 14 ↘
ボイトラー 14 ↗
リットン 13 ↗
ナセリ 13 ↗
アグエイアス 12 ↘
アヴリル 12 →
コスト 12 →
サーキス 10 ↘
ドーミエ 10 ↘
サパテル 10 ↗
マホニー 10 ↗
ファウベル 9 ↘
エジョフ 9 →
ハリウェル 9 ↗
コルトレーン 8 ↘
ムジカ 8 ↗
フィールド 7 ↘
ウルメン 6 ↘
ホルム 6 →
カサノバス 5 ↘
モッツォ 5 ↘
エイニー 5 ↗
ピール 5 ↗
ロドチェンコ 4 ↘
バレーロ 4 ↘
ガリアルド 4 ↘
ニコルズ 4 ↘
ニーデル 4 →
ヘイスタック 4 →
トインビー 4 ↗
スタハノフ 4 ↗
ワイルド 3 ↘
主な家名
セリア―家 エルネア国を治める一族で国内でも絶大な影響力がある名家
近年は魔銃師会への進出が目立つ
ピンタード家 205年以来龍騎士の称号を得た人間はピンタード家の人間のみ
山岳兵を率い、武術職の頂点に立ち続けている名家
スチュアート家 現在に至るまで特に目立った実績はなし。
現在役職についているのも2人
サマコイス家 最近勢いが増してきた家系。農場代表を筆頭に農場関係者が多い。
少し過去の栄光に陰りが出てきた家系
カマノ家 190年代は主に魔銃師会に所属していたが、
200年代からは近衛騎兵に所属している者が多い
武術に秀でた名家であったが、現在は役職についている者がいない
ファウベル家 こちらも初期から多くの人間が役職についており
農場代表や騎士隊長などを務めた者は片手では数えきれない名家
また30年の間に3名の人間がセリア―家の人間と結婚している。
しかし、現在役職の人間は多いが、人数がだいぶ減ってきた
この10年前はセリア―家を筆頭に、ピンタード家・カマノ家・ファウベル家
という4家の影響力が大きかったが、現在はサマコイス家の地位が上昇し、
カマノ家・ファウベル家の影響力が低下していることが窺えます。
次回は243年にここからの変化を観察できたらと思います。
