こんにちは、ダッキーです。
今回は、カウンセラーや保健室の話です。
私が書いていたり、話を聞くことは、
本来、カウンセラーや保健室の先生が聞くところです。
とにかく生徒の今の状態を聞いてくれます。
しかし、解決方法の提示の仕方は適当です。
なぜなら、家庭環境まで踏み込んだ話はしないからです。
私の場合、つき合った彼女となぜか会えないことが続き、
理由もはぐらかされる。
彼女が何を考えているか分からない。
それを、カウンセラーに相談したことがあります。
しかし、表面的な話を聞くだけです。
何を言っても聞いてくれます。
それだけでも苦しい人は助かります。
そして、その瞬間にだけ合った考えを簡単に伝えてくれます。
「判断はあなたがすることだ」、と。
しかし、根本的には解決しないので、
時間がたつと同じことが繰り返されます。
私は違います。
あなたの状況を聞くだけでなく、
根本的なフォローまで考えます。
そして、その瞬間だけでなく、
どう変われたかまで聞きたいのです。
あなたの変化を聞ければ、
私はあなたの変化の原因を考えます。
そして、自分も学ぶことができます。
さらに、他の人によりよい方法を提供できます。
こうして、
全ての人がプラスになれる環境を作りたいのです。
だから、私はその瞬間だけの
薄っぺらいフォローはしません。
そのため、あなたの心が自分で分からなくなった時、
私を頼ってみて下さい。
私は必ずあなたの状況を理解して、
あなたに合った解決方法を提示しますね。
聞いて欲しいだけの人には聞きます。
状況が複雑なら、単純にします。
だから、あなたはそれを一歩ずつ進むだけです。
そのために、まずは私を頼るという
第一歩目を踏み出してみて下さい。