もう、解散したバンドだけども
K君が残していったものってホント大切なものばかりだったと感じてる。

しんどくて、苦しくて、それでも生きて
自分の痛みを詩にして、そんな生き方だったから
僕にはできない事だから、まっすぐじゃなくてもまっすぐ生きようとしてたから今でも好きなんです。

うまくいかない事が多い
恋愛も仕事も私生活も。
他人に気持ちがうまく表現できない
しようとしないのか。
相手がどう想ってるか考えるとネガティブになる。
そんな自分が嫌

同じ様な痛みがこもってるPTPの詩、K君の叫び
聴くと少しだけ気分がマシになる

CDでしか声は聞けないけど、K君が残してくれたものに救われているよ。