薔薇園GOGO!!
こんにちわ KAYO です
昨日はドゥカティ神戸主催のショートツーリング![]()
ご参加頂いた皆様ありがとうございます。
天気は朝から快晴![]()
ちょっと暑すぎくらいの夏日、梅雨も明けてこれから夏本番ですね。
出発前の記念撮影![]()
さすがドゥカティ集団、騒音が・・・![]()
いえいえ心地よいドゥカティサウンドで出発です。
さすがDUCATI、集団になると更に注目度up
ですね。
後姿にも惚れ惚れしちゃいます![]()
夏、真っ盛りですが、皆様水分補給は十分に![]()
バイクも熱くなってしまうこの季節、バイクと共に熱くなって走りましょう。
木陰が心地よさそうです。(ツーリングご参加のお客様)
連休は楽しみましたか?
次回のツーリングは9月19日(日)in日生を予定しております。
皆様のご参加ぜひぜひお待ちいたしております。
カツラダグループではスタンプラリーを開催しております。
エントリー受け付け後、バイクの無料チェックをいたします。
メンテナンスもお任せ下さい![]()
着せ替え。
こんにちは、福谷です
最近、更新が滞っておりまして、
申し訳ありません!
今日からまたサボらず書きます!!(´Д`;)
MONSTERのLOGOMANIAいいですね( ´艸`)

他のメーカーにはあまり見かけない「着せ替えバイク」。
その日の気分で代えたり、季節に合わせて選ぶのも楽しそうです
ご存知の方も多いと思いますが、改めて紹介させて頂くと、

[DUCATI SPORT 100]
1950年代中盤にレース用車両として作られ、「DUCATI SPORT 100」のエンジニアリング技術はジーロデイタリアレースでドゥカテイを勝利に導きました。
新しいモンスターアートDUCATI SPORT 100、青・シルバーを基調とし、タンクにはドゥカティメカニカロゴがあしらわれており、ファビオ・タリオーニのDUCATI SPORT 100を記念して作られています。

[DUCATI MACH 1]
1960年代、ドゥカティの単気筒エンジンはよりスポーツ仕様向けに開発され、その始まりは、DUCATI 250 MACH 1でした。
50年という時を経て、再びこの特徴的な赤・白をベースとしたドゥカティメカニカのロゴ入りキットが登場します。

[IMOLA 72]
これは、1972年に開催された有名なイモラ200レースを記念するスキームです。
このレースで、ポール・スマートとブルーノ・スパッジアーリは、1位と2位でフィニッシュし、ドゥカティのL-ツインエンジンの性能の高さを証明しました。
カラーはレプリカメタフレークシルバーで、有名な70年代のドゥカティロゴを配しました。また、タンクには、当時の典型的なシンプルフュエルレベルインジケーターを模したグラスファイバーカラーストリップが付いています。

[IOM 78]
何度も世界チャンピオンに輝いたマイク・ヘイルウッドは、1978年に引退を解消し、ドゥカティ900 SSに乗ってマン島TTレースに出場しました。
彼はこのレースで輝かしい勝利を収め、その後、1979年にマイク・ヘイルウッドレプリカドゥカティが生産されました。これを記念するカラースキームはレッドとホワイトとグリーンです。
当時のドゥカティタンクロゴも付いています。

[PANTHA]
1980年代に入り、ドゥカティは、トレリスフレームとベルト駆動式カムシャフトを使用した最初のドゥカティエンジンを採用した個性的なパンタを導入しました。
当時の典型的なパンタグラフィクスを再現したこのカラースキームは、グレーのフィニッシュと、タンク上のレッドとブルーの大胆な斜線が特長です。

[DARMAH]
70年代と80年代のドゥカティダーマは、当時の時代のエッセンスそのものを捉えたベーシックなカラーとストライプを使用したネイキッドモデルでした。
当時効果的に使われたブラックとゴールド、そして当時のドゥカティロゴが、「ロゴマニア」となって蘇りました。

[DUCATI CORSE]
2010年より、モトGPとワールドスーパーバイクのチームは、新しいドゥカティコルセロゴを付けてレースに臨みます。
1198 R特別記念エディションモデルと1198 Sコルセ特別記念エディションモデルに採用されるという形で2009年末に登場したこの新しいロゴは、モンスターARTコレクション「ロゴマニア」のスキームに入るという形で受け継がれることになりました。
※一部文面、DUCATI JAPANホームページより抜粋
皆さんはどれがお好きですか??
福谷的には[DARMAH][DUCATI CORSE][IOM78]が良いかなと思いますが。
この先も色々なパターンが展開される予定のようで、
MONSTERユーザーにとっては楽しみですね!
迷彩柄や、ストライプ柄、チェック柄とか・・・
EVA 初号機パターンとか!ヘ(゚∀゚*)ノ
・・・ダメか・・・。(´д`lll)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
只今、パーツ・アパレル(在庫に限り)を
SPECIAL PRICEでご提供中!
最大40%OFF!
皆さん、是非お立ち寄り下さい!

最近、更新が滞っておりまして、
申し訳ありません!
今日からまたサボらず書きます!!(´Д`;)
MONSTERのLOGOMANIAいいですね( ´艸`)

他のメーカーにはあまり見かけない「着せ替えバイク」。
その日の気分で代えたり、季節に合わせて選ぶのも楽しそうです

ご存知の方も多いと思いますが、改めて紹介させて頂くと、

[DUCATI SPORT 100]
1950年代中盤にレース用車両として作られ、「DUCATI SPORT 100」のエンジニアリング技術はジーロデイタリアレースでドゥカテイを勝利に導きました。
新しいモンスターアートDUCATI SPORT 100、青・シルバーを基調とし、タンクにはドゥカティメカニカロゴがあしらわれており、ファビオ・タリオーニのDUCATI SPORT 100を記念して作られています。

[DUCATI MACH 1]
1960年代、ドゥカティの単気筒エンジンはよりスポーツ仕様向けに開発され、その始まりは、DUCATI 250 MACH 1でした。
50年という時を経て、再びこの特徴的な赤・白をベースとしたドゥカティメカニカのロゴ入りキットが登場します。

[IMOLA 72]
これは、1972年に開催された有名なイモラ200レースを記念するスキームです。
このレースで、ポール・スマートとブルーノ・スパッジアーリは、1位と2位でフィニッシュし、ドゥカティのL-ツインエンジンの性能の高さを証明しました。
カラーはレプリカメタフレークシルバーで、有名な70年代のドゥカティロゴを配しました。また、タンクには、当時の典型的なシンプルフュエルレベルインジケーターを模したグラスファイバーカラーストリップが付いています。

[IOM 78]
何度も世界チャンピオンに輝いたマイク・ヘイルウッドは、1978年に引退を解消し、ドゥカティ900 SSに乗ってマン島TTレースに出場しました。
彼はこのレースで輝かしい勝利を収め、その後、1979年にマイク・ヘイルウッドレプリカドゥカティが生産されました。これを記念するカラースキームはレッドとホワイトとグリーンです。
当時のドゥカティタンクロゴも付いています。

[PANTHA]
1980年代に入り、ドゥカティは、トレリスフレームとベルト駆動式カムシャフトを使用した最初のドゥカティエンジンを採用した個性的なパンタを導入しました。
当時の典型的なパンタグラフィクスを再現したこのカラースキームは、グレーのフィニッシュと、タンク上のレッドとブルーの大胆な斜線が特長です。

[DARMAH]
70年代と80年代のドゥカティダーマは、当時の時代のエッセンスそのものを捉えたベーシックなカラーとストライプを使用したネイキッドモデルでした。
当時効果的に使われたブラックとゴールド、そして当時のドゥカティロゴが、「ロゴマニア」となって蘇りました。

[DUCATI CORSE]
2010年より、モトGPとワールドスーパーバイクのチームは、新しいドゥカティコルセロゴを付けてレースに臨みます。
1198 R特別記念エディションモデルと1198 Sコルセ特別記念エディションモデルに採用されるという形で2009年末に登場したこの新しいロゴは、モンスターARTコレクション「ロゴマニア」のスキームに入るという形で受け継がれることになりました。
※一部文面、DUCATI JAPANホームページより抜粋
皆さんはどれがお好きですか??
福谷的には[DARMAH][DUCATI CORSE][IOM78]が良いかなと思いますが。
この先も色々なパターンが展開される予定のようで、
MONSTERユーザーにとっては楽しみですね!
迷彩柄や、ストライプ柄、チェック柄とか・・・
EVA 初号機パターンとか!ヘ(゚∀゚*)ノ
・・・ダメか・・・。(´д`lll)
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出かける。
こんにちは、福谷です
自分は、神戸の街が大好きです。

三宮から神戸まで歩いても、そんなに時間かからないのに、
その中に、色々な特色を持ったエリアがひしめき合っている感じ。

そんな、ある種「ごちゃごちゃ感」が大好きなんですヘ(゚∀゚*)ノ
歩く度に新しい発見があって、全然飽きないんですね。
なので、休みの日とかは、自転車とかバイクに乗って、
よく街に繰り出します。
昨日も自転車に乗って、一人ぷらっとでかけました。
よく寄るのは雑貨を売っている店です。


雑貨店て、一店々個性が強くて、
外装から内装、包装紙に至るまで、
コーディネートされているお店がよくありまして、
見て回って楽しめるし、勉強になります。
扱っている商品もこだわって選ばれている物が多くて、
その商品にまつわるドラマとかを店主が話しはじめると、
止まらなくなります(笑)


今の楽しみは、そんな個性の強い雑貨達の中から、
ドゥカティ関連の商品を探す事ですヽ(゚◇゚ )ノ
よく売っているのは、ピンバッチ。
エンブレムとか、マニアックなところでは、
MH900eとかが、売られていたりします。(`∀´)
そんな感じで、目当ての物を探し回っていると、
あっという間に一日終わってしまって、
一日中走り回っているので、
全然!体休まっていない!休みの意味無し!。(;°皿°)
みたいなことになるんですけどね・・・

自分は、神戸の街が大好きです。

三宮から神戸まで歩いても、そんなに時間かからないのに、
その中に、色々な特色を持ったエリアがひしめき合っている感じ。

そんな、ある種「ごちゃごちゃ感」が大好きなんですヘ(゚∀゚*)ノ
歩く度に新しい発見があって、全然飽きないんですね。
なので、休みの日とかは、自転車とかバイクに乗って、
よく街に繰り出します。
昨日も自転車に乗って、一人ぷらっとでかけました。
よく寄るのは雑貨を売っている店です。


雑貨店て、一店々個性が強くて、
外装から内装、包装紙に至るまで、
コーディネートされているお店がよくありまして、
見て回って楽しめるし、勉強になります。
扱っている商品もこだわって選ばれている物が多くて、
その商品にまつわるドラマとかを店主が話しはじめると、
止まらなくなります(笑)


今の楽しみは、そんな個性の強い雑貨達の中から、
ドゥカティ関連の商品を探す事ですヽ(゚◇゚ )ノ
よく売っているのは、ピンバッチ。
エンブレムとか、マニアックなところでは、
MH900eとかが、売られていたりします。(`∀´)
そんな感じで、目当ての物を探し回っていると、
あっという間に一日終わってしまって、
一日中走り回っているので、
全然!体休まっていない!休みの意味無し!。(;°皿°)
みたいなことになるんですけどね・・・
