あとすこしです
ピボットシャフトカバーを着けて、スイングアームのシャフト締めつけボルトも忘れずに締め付けておきます
エアクリーナーボックス周りの電装系は大体終わりました
ジェネレータから伸びている交流電源コードの皮膜が破れて線材が露出しています
ジェネレーターから出ているケーブルと接続します、交流なので極性は関係ありません
ケーブル類をフレームに結束バンドでまとめていきます
丁度いい防振パッドが余っていたので、燃料コックの取り付けに使います
ですこんな感じ、少しカッコ悪いですが、操作性が良くなりました
4日間に渡る作業が完了ですちゃんと走るでしょうか・・・
後ほど試乗したところ、ギアが2速に入らず焦りましたが・・・、シフトレバーの調整で解決しました
20㌔ほど走りましたがオイル漏れはどうやら治まったようです