事情があって台湾へ行くことになりました
行くのは初めてです
しかも2人でいく予定だったのですが、急遽一人で行くハメに…
同行予定の方が台湾へ行ったコトのある方だったので、台湾へ着いてからの移動などはすべてお任せしようと考えていたので、若干不安です
飛行機で3~4時間で台北桃園空港に着きました、ってか暑いです… 早速ダウンジャケットを脱ぎました、温度表示板を見ると18℃と書いてあります
荷物を受け取り、MRTという電車乗り場へ向かいますが、悠遊カードなるPASMOのようなカードが有るらしいので、500元で買いました。カード代100元+初期チャージ金額400元で100元は無駄になりますが、残高さえあればタッチですむので即買いしました
空港のMRT何とか服務って書いてあるカウンターで、「ゆうゆうカード」っていうとすぐに売ってくれました。
宿のある駅が「府中」という駅ですが、事前に調べた路線図によると「台北車站」で青い路線に乗り換えるらしいので…
MRTに乗って「台北車站」へ向かいますが、どのホームから乗るのかサッパリわかりません…案内窓口で「日本語話せますか?」と聞くも、「ノー、English or chinese」的なことを言われ、「I want to go to 板橋」と言ってみたら「Fast or XXXX」とよく聞き取れない質問をされ、何かFastと言っておけば早く着きそうな気がしたので「Fast」と答えると「~No2~」と言われ、とにかく2番線ということだと勝手に解釈してホームへ行くと…何故かホームに人が全然居ません…
何かダメな感じがしたので、ホームドアに書いてある路線図を見ると、どう見ても「台北車站」へ向かう方向ではないので、戻って反対側のホームへ行きました。
丁度「台北車站」行きの電車が止まっていたので、乗り込んで少し待っていると発車したのでひと安心
しかし、車内の表示板などを色々見ていると、どうやら各駅停車に乗ってしまっていることに気付きます…
しまった…と思っていたのですが、3つめか4つめの駅に止まったときに、反対側のホームに同じ方向へ行く違う電車がやって来ました、「これは急行の待ち合わせに違いない」と勝手に解釈し、急行と思しき電車に乗り込むと
シートがいかにも快速チックな並びだったので、どうやら快速に乗ることが出来たようです
シートに貼られた何かのポスターが、なんとなく東京メトロを彷彿とさせる感じでした、モデルの女性もどことなく宮崎あおいと石原さとみを足して二で割ったような雰囲気…
「台北車站」へ着くと次は「板南線」という路線図で見ると青い路線に乗り換えます、「板南線」➡の看板の通りに歩きますが…行けども行けども乗り場に着きません…、途中台鉄乗場があったり高鉄?乗場があったりと戸惑いますが…、とにかく看板にしたがって歩きます
10分ほど歩くとようやく「板南線」の乗場らしき場所に到着、改札は悠遊カードで楽々ワンタッチです
ホームに着くと乗る方向を間違えないように、路線図を確認します、進行方向に「府中」があるのを確認できたので、このホームに来る電車に乗ればOKということです
ご覧の通りホームドアが完備されていて、駅もなかなかキレイです
「板南線」に乗って20分ほどで府中(フージョン?)に着きました、幸い宿も駅の近くだったので迷わず辿り着くことが出来ました
それにしても、とっても味気ない機内食を16時過ぎくらいに食べただけだったので、お腹が空いてこのまま寝れそうにありませんねぇ~どうしましょうか…
行くのは初めてです
しかも2人でいく予定だったのですが、急遽一人で行くハメに…
同行予定の方が台湾へ行ったコトのある方だったので、台湾へ着いてからの移動などはすべてお任せしようと考えていたので、若干不安です

飛行機で3~4時間で台北桃園空港に着きました、ってか暑いです… 早速ダウンジャケットを脱ぎました、温度表示板を見ると18℃と書いてあります

荷物を受け取り、MRTという電車乗り場へ向かいますが、悠遊カードなるPASMOのようなカードが有るらしいので、500元で買いました。カード代100元+初期チャージ金額400元で100元は無駄になりますが、残高さえあればタッチですむので即買いしました
空港のMRT何とか服務って書いてあるカウンターで、「ゆうゆうカード」っていうとすぐに売ってくれました。
宿のある駅が「府中」という駅ですが、事前に調べた路線図によると「台北車站」で青い路線に乗り換えるらしいので…
MRTに乗って「台北車站」へ向かいますが、どのホームから乗るのかサッパリわかりません…案内窓口で「日本語話せますか?」と聞くも、「ノー、English or chinese」的なことを言われ、「I want to go to 板橋」と言ってみたら「Fast or XXXX」とよく聞き取れない質問をされ、何かFastと言っておけば早く着きそうな気がしたので「Fast」と答えると「~No2~」と言われ、とにかく2番線ということだと勝手に解釈してホームへ行くと…何故かホームに人が全然居ません…
何かダメな感じがしたので、ホームドアに書いてある路線図を見ると、どう見ても「台北車站」へ向かう方向ではないので、戻って反対側のホームへ行きました。
丁度「台北車站」行きの電車が止まっていたので、乗り込んで少し待っていると発車したのでひと安心

しかし、車内の表示板などを色々見ていると、どうやら各駅停車に乗ってしまっていることに気付きます…
しまった…と思っていたのですが、3つめか4つめの駅に止まったときに、反対側のホームに同じ方向へ行く違う電車がやって来ました、「これは急行の待ち合わせに違いない」と勝手に解釈し、急行と思しき電車に乗り込むと

シートがいかにも快速チックな並びだったので、どうやら快速に乗ることが出来たようです

シートに貼られた何かのポスターが、なんとなく東京メトロを彷彿とさせる感じでした、モデルの女性もどことなく宮崎あおいと石原さとみを足して二で割ったような雰囲気…

「台北車站」へ着くと次は「板南線」という路線図で見ると青い路線に乗り換えます、「板南線」➡の看板の通りに歩きますが…行けども行けども乗り場に着きません…、途中台鉄乗場があったり高鉄?乗場があったりと戸惑いますが…、とにかく看板にしたがって歩きます

10分ほど歩くとようやく「板南線」の乗場らしき場所に到着、改札は悠遊カードで楽々ワンタッチです

ホームに着くと乗る方向を間違えないように、路線図を確認します、進行方向に「府中」があるのを確認できたので、このホームに来る電車に乗ればOKということです

ご覧の通りホームドアが完備されていて、駅もなかなかキレイです
「板南線」に乗って20分ほどで府中(フージョン?)に着きました、幸い宿も駅の近くだったので迷わず辿り着くことが出来ました
それにしても、とっても味気ない機内食を16時過ぎくらいに食べただけだったので、お腹が空いてこのまま寝れそうにありませんねぇ~どうしましょうか…