『本当に便利?』世間がどれだけ便利なモノで溢れかえってもコンピュータには愛おしいとか寂しいとか辛いとかそういった感情を理解することは出来ない人間には手にとって物の暖かみを触る目で素敵な物を見る鼻で魅惑の匂いをかぐ耳で心地のいい音楽聞く口でこの世の物と思えない美味しい物を食べるやはり、最終的にモノの先には血の通ったしっかりとした心がある人間がいるということ便利だけが本当に必要なモノとは限らないと思いませんか?