著作権上内容全てを表記していいのかわからないのでところどころ虫食いで。

ヒントを織り交ぜつつ表記

どうしてもわからないなら、「おまえそれでホンマに変わってるやん!」と思ったなら読んで欲しい


課題1

「○をみがく」

意外に磨かない・・・

周りの人は知らないからあれなんだけど・・・

少なくともマールは磨いてない。

結婚式前日(モチ自分じゃない)とか、イベント時は磨くんだけど。

さすがにじゃないぞおにぎり

歯は毎日磨いてると言っても過言ではない・・・


とにかくこの本の趣旨は「これぐらい出来ないようなら一生あきらめろ!」との事なので試しにやってみる。


幸いにも「○墨」は買っている。

が、イベント時くらいしか使っていない・・・

飯をくった後、○を磨く。

○を磨く布切れは親父が使っていたやつがあるはずだ。


まず布切れで、○の汚れを落とす。

そして○墨をまんべんなく塗る。

うーん、とても久しい作業だ・・・


○墨をぬりコシコシを繰り返し。

「おぉ、(なんとなく)綺麗になった!」ような気がする

左手靴の中に突っ込んで、右手布切れ

左手の方が妙に生暖かく、香り立つアロマなのはご愛嬌だろう。


10分程かけて、右足終了。

左手が少し香りたつのは作業の証として認めよう!


続いて左足へ。

同じ内容で○墨ぬりぬり、布切れコシコシ


やるまではとても時間がかかるけど、やりだしたら結構やってしまう。

A型性格が出る。


左足も10分程かけて終了。

そこから性格なのか、もう一度右足かるく塗りコシコシ

左足かるく塗りコシコシと繰り返す。


ほんとに綺麗キラキラになった!!(ような気がするだけかもしれない)

ただ純粋に思ったのは、自分が手をかけてした事で綺麗になった思える

そして愛着少しわいた


毎日続けないとこの気持ちは薄れるんだろうが正直毎日履いている○というのに愛着というのはそれ程沸いてはいなかった

それ程軽視していた自分ガーンがいる。

いつも踏ん張ってくれている○。

もうちょっと大事にしてもバチは当たらない

明日は、少し仕事に行くのが楽しいかもしれない思った。

思うだけで明日にならないとわからないけどシラー

これが純粋な感想です。


経験地 +1

靴の光沢+3

愛着+1


PS ○を磨く布切れが、磨き終わった後気になりなんなのか見てみたが、「親父のブリーフ」だった・・・

右手がとても心配です・・・

靴からイン○ンタムシが足に感染して○虫にならないかも心配です・・・


不安+2

帰り道。
すぐ近くのコンビニ前を通りすぎようとすると…

「同僚の女性」があらわれた。
どうする?
コマンド→挨拶

が横にかなりでかい影がついている??!不意をつかれ痛恨の挨拶ミス!

「同僚の女性」は既に「男」をよんでいた!

どうする?
コマンド→影の正体を確認!
(多分)「同僚の彼氏」
かなりのイケメンorz
マールはあっけに取られている…

「彼氏」の攻撃
睨みつけられる。
マールは足がすくんでいる…

マールの攻撃
どうする?
コマンド→挨拶
「お、おぉぉ(‐m‐;)/」
明らかにとまどい、きょどっている。

マールの連続攻撃!!
マールは逃げ出した。

社会人経験値:‐3
イケメン忍耐度:‐5
同僚からの不信感:プライスレス

称号:ヘタレ
挨拶が出来ない不審者
社会人と名乗りにくくなった。


あれこれ考えてもしょうがない!!

ので、今日は本屋へGO

何をしようか物色していると、目に付いたのは「夢をかなえるゾウ」という本

名前は聞いたことがあるし、話題にもなり、ドラマ化を今度する!という帯が目に入り早速購入

見事な造形美のゾウさんが書いてあるのだが大丈夫なのだろうか?


なになに?

これから出てくる課題を一つ一つクリアしていくのが本書の使い方

これができないようなら、ゾウさんに夢を奪われるらしい

っつかこんな事も出来ないなら、変われるわきゃねーだろ

夢なんていらねー!かなわねー!m9(^Д^)プギャー

つーことらしい

うん、倒す敵としてはわかりやすい

まずはこの本から攻略をはじめよう。


男は度胸!何でもためしてみるのさ