バージ・カリファの下、ダウンタウンドバイと呼ばれる「ドバイモール」は、
めっちゃめっちゃデカイ!

水族館もあり、キッザニアもあり、
高級ブランドもたくさん入るし、ゴールドスークもあって、
たいがいの世界のブランドが入ってるんちゃうかというほど。

行き当たりばったりなんかじゃ、絶対無理。

計画もって、どこ行くか決めて、行く順番決めて、、、
まるでディズニーランドやな(修学旅行以外1回しか行ったことないけど汗


で、ここでお土産買いながら、何をしていたかというと、
さっきのバージ・カリファ下のクリークでおこわなれる大規模な噴水ショー待ちビックリマーク


それが、、、、これだ・・・ビックリマーク  1、2、3。



 や~っと3日目。で、最終日

 今日1日遊んだら、早朝3時にはドバイを出発して帰国です。

 え~!ヤダ~!ヤダ~!

 ・・・と、大人がダダをこねていられないので、 

 最後まで悔いなく遊びましょう。


 朝ごはんはもちろん、たくさん食べます(笑)。

ドバイ旅行記


 朝日に輝くジュメイラ・ビーチ・ホテルからタクシーに乗って出発車

 ドバイ旅行記

 30分くらい(それでも1000円くらい。安いっ)で到着したのは、
 昨日のディナーに続いて、日本からもうひとつ予約しておいたところ。

 それが、『バージ・カリファ』、世界一の高さのタワー!!


 当日券は売り切れることも多いらしく、事前にネットで予約しておきました。



 来た~~~~~っ!!


ドバイ旅行記


 雲の感じとか、合成写真みたいですけど、違いますよ!

ドバイ旅行記


 展望台『AT THE TOP』へは、バージ・カリファ隣接の、
 ドバイ最大級モール、その名も『ドバイ・モール』の地下が入り口となっています。
 (知らずに思いっきりタワーの下まで行って、誰もいませんでしたけど・・・)

 プリントアウトしたチケットを見せて、余裕で入れるかと思いきや。。。


 なぬ?!パスポートを見せろ?!!


 そんなの、ホテルの金庫の中に、ガッチリ保管して来ましたけど!!

 
 持ってないことを伝えると、
 「この紙に書いてる名前の人物が君たちのことだと証明できないと・・・」的な。


 ここまで来て登れないなんて、ありえない!!
 
 全部日本語表記の(笑)免許証出してみたり、保険証出してみたり、
 クレジットカード出してみたり、、、、のテンヤワンヤ。

 そんな必死な私たちを見て、スタッフも苦笑いで、「―――OK」


 入れた~。あっぶね~あせる

ドバイ旅行記



 人数制限をしながら入場させ、エレベーターの前でまた待機。
 アラビアンスタッフが、いろいろ説明してくれています。

ドバイ旅行記


 高さは828メートル。160階建て。
 展望台「アット・ザ・トップ(At the Top)」は442m、124階。

 

 グングン昇る、エレベーター。

ドバイ旅行記


 到着。



 さあ、どうぞ。

 お詫び:実は、旅行前に買ったカメラにおもしろい機能がついていて、
     『ジオラマ風』という撮影ができるので、調子に乗ってそれを使っていたら、
     高度感がちょっと伝わりにくい作品に。。。申し訳ない。。。

ドバイ旅行記

ドバイ旅行記

ドバイ旅行記

ドバイ旅行記

ドバイ旅行記

ドバイ旅行記

ドバイ旅行記

ドバイ旅行記



展望台は、タワーの真ん中あたりのところにあるので、
見上げればまだまだ続く、、、。

ドバイ旅行記


しかも、この上には住宅もあるとかで・・・。
いったいどんなことになってるんだ、この国は。。。


この後は、バージ・カリファ下のドバイ最大のショッピングセンター「ドバイ・モール」で
夜の噴水ショーまで待ちます。



今回の旅行は、ほとんど食事をつけていたので、
自分たちでレストランを探すことはなかったのですが、

ひとつだけ!今日のディナーは、7つ星ホテル『バージュ・アル・アラブ』
レストラン、『アルマハラ』を日本から予約していました。


なぜなら、『バージュ・アル・アラブ』は、宿泊者やレストラン利用者でないと、
ホテルへつながる橋の手前で止められて(ビックリマーク)しまうからです!

(この橋の手前くらいでダウン
ドバイ旅行記


じゃあ予約するしかないっしょ~
ということで、この旅で一番の奮発をしたわけです。
(朝食ですら、7000円というバージアルアラブ・・・お察しください・・・あせる


さあて、支度して!!


・・・と思ったら、旦那さま、テレビに夢中テレビ・・・。


なにを見てるのかと思ったら、サッカーじゃんサッカー
アジア杯。

お、香川選手走る人

ドバイ旅行記-サッカー


でも、これじゃっちがっちかわかんな~いっ(笑)

ドバイ旅行記-サッカー



さてさて、そんなことより、早く支度して!


少しおめかしてして、タクシーに乗り込むと、
例の橋のふもとで、やはり一度止められます。

予約の確認メールを出力したものを差し出して、GO!



着いた~♪

ドバイ旅行記


ボケボケですが。

ドバイ旅行記


なんだかよくわからない豪華さに、
なんだかよくわからない写真となってしまいました・・・。

ドバイ旅行記
(吹き抜けのホールを下から見上げたところ)


とりあえず案内されるがままにエレベーターに乗って「アルマハラ」の入り口まで着くと、
何組か、他のお客様と一緒になにやら説明を受けます。

うまく聞き取れない英語の中にも、何度か「サブマリン」と言っています。

サブマリン???


そう。このレストランは、サブマリンに乗って入り口まで行くのです。


みんなで乗ります。

ドバイ旅行記


窓の外にはお魚うお座うお座うお座

ドバイ旅行記


・・・といっても、これは演出のひとつで、
言ってみれば、USJのアトラクション「バックトゥーザフューチャー」みたいな感じ。

おそらくそのサブマリン自体がエレベーターのようになっていて、
着いたところが、レストランの本当の入り口となっています。


レストランの真ん中には、水族館なみの、っきなおっきな水槽!

ドバイ旅行記


たくさんのお魚が、とっても気持ちよさそうに泳いだり、

ドバイ旅行記


泳いだり、

ドバイ旅行記


止まっていたり・・・。

ドバイ旅行記


私たちが選んだコースは、シーフードのコース。

では、順番に。
お料理の名前はわからなかったので、画像だけでお楽しみください。

ドバイ旅行記

ドバイ旅行記

ドバイ旅行記

ドバイ旅行記

ドバイ旅行記

ドバイ旅行記

ドバイ旅行記

ドバイ旅行記

ドバイ旅行記

ドバイ旅行記

ドバイ旅行記

ドバイ旅行記



感想。


つかれた。


私たちにはやっぱりちょっと、


背伸びしすぎた


ようです。


まわりには


セレブがいっぱい。


お料理も


食べなれない味。




ん~。


経験料でした・・・・。



いつかこの味がわかる


そんな本物のセレブに


なりたいものです。



あ!


でも、


さすがに


スタッフの方の


サービス、


というか


笑顔や心配りは


一流でした!


もてなされた!って


感じました。


おわり。
2日目。


名残惜しい『アル・マハ・デザート・リゾート&スパ』に別れを告げ、
ふたたび市街地に戻ってきました。


今日の予定です。

⇒ジュメイラ・ビーチ・ホテルへ
⇒ホテル施設の巨大プール施設『ワイルドワディ』へ
⇒バージュアルアラブのレストラン『アル・マハラ』でディナー



あ!あれは、明日登る予定の世界一のタワー『バージ・カリファ』

ドバイ旅行記-バージカリファ


ドバイショックなどもありましたが、まだまだ建設ラッシュの市内。

ドバイ旅行記-バージカリファ


すごい形のビルだなぁ~。

ドバイ旅行記-バージカリファ



砂漠を出発して1時間ほどで、
本日のお宿、『ジュメイラ・ビーチ・ホテル』に到着。

ドバイ旅行記-バージカリファ

ドバイ旅行記-ジュメイラ


反対側から。このホテルは波をイメージしてデザインされています。

ドバイ旅行記




ここには、日本人スタッフが常駐していて、安心安心。
チェックイン後もその彼女と、ホテルの説明を受けるため、早速自分たちの部屋へ。




おぉぉぉ!今晩のディナーのバージュアルアラブも、お部屋の窓からドドン!と見えます。

ドバイ旅行記-お部屋から


お部屋の窓から見下ろしたホテルのプールをジオラマ風に。

ドバイ旅行記


広がるアラビア湾

ドバイ旅行記-お部屋から



さあて。それでは日が沈まないうちに早くプールへ行きましょうビックリマーク
宿泊者は無料で入れる、巨大プール施設『ワイルド・ワディー』へ!


プールサイドで腹ごしらえして~っと。

ドバイ旅行記

ドバイ旅行記


『ワイルド・ワディ』は中東を代表するウォーターパークで、
ウォータースライダーや、人工の波乗りができたり、長~い流れるプールがあったり、
キャラクターもアラジンでとっても可愛いし、子どもから大人まで大満足の施設!

さすがにカメラは持っていけなかったので、ちょっと動画をお借りしてご紹介↓↓↓





た~んまり遊んでお部屋に帰ってきたら、
また昨日とはひと味もふた味も違うサンセット。


ドバイ旅行記


砂漠の夕陽も、海の夕陽もやっぱりどっちもラブラブステキ

ドバイ旅行記


この後は、いよいよメインイベント、バージュアルアラブでのディナーです音譜
今日のアクティビティは、『デザートサファリ』
この4WDで、砂漠の海を疾走ビックリマーク

ドバイ旅行記-4WD


私たちは外国人さんカップルと相乗り。
ひとり助手席、私は後部座席に座りました。

ドバイ旅行記-助手席


しばらく車を走らせると、野ラクダに会いました。

ドバイ旅行記-野ラクダ


昨日とはまた違った砂漠模様。

ドバイ旅行記-砂漠


砂漠の波の上を、縦横無尽に、グァングァン駆け抜けますDASH!

ドバイ旅行記-4WD2


山の頂上を目指して一気につっこんでいくもんだから、
しっかりつかまっていないと、振り落とされそう!

ドバイ旅行記



途中、一度、あまりの落差に、
みんな車の天井や壁で頭を思い切りゴツン!とぶつけていましたショック!




・・・・ふ~DASH!





のような丘に到着したら少し車を停めて。

ドバイ旅行記-4WD


こんなところで置いていかれたら、本当に帰れませんドクロ・・・絶対泣いちゃう汗

ドバイ旅行記-F


サラサラの砂漠はまるでパウダースノーのようで、
車に戻るのも一苦労。

ドバイ旅行記-D


ズボズボズボズボ~さそり座

ドバイ旅行記-はまる


私もフラフラになりながら車に戻ると、

ドバイ旅行記-F


靴の中が大変なことにあせる

ドバイ旅行記-靴



若干ゲッソリめガーンのメンバーを連れて、車はホテルへ帰ります・・・。



砂だらけでホテルに戻り、もう出発のお時間。
プールで足を洗って(笑)、、、

いつまでも滞在していたいアルマハともいよいよお別れです。

ドバイ旅行記

2日目の朝。


地平線の向こうから昇る朝日と砂漠。

ドバイ旅行記-夜明け


どんな日常も、ここではすべてが絵になります。

ドバイ旅行記-夜明け3


さ~今日も始まるぞ晴れ

ドバイ旅行記-夜明け2


今日は朝食の後、4WDでデザートサファリ車の予定!
仕度をして、レセプションホールまで朝のお散歩がてら、歩いていきましょ黄色い花チューリップ黄クローバー

と、いきなり、ガゼルうり坊のお出迎え

ドバイ旅行記-ガゼル2


こっちを向いてくれました黄色い花

ドバイ旅行記-ガゼル


あ~、今日もさわやかな1日になりそう~コスモス

ドバイ旅行記-階段

ドバイ旅行記-テラス


いたって普通の朝食なのに

ドバイ旅行記-モーニング


ところ変われば、こうも変わるか。

ドバイ旅行記-モーtニング2


鳥さんも席まで遊びに来てくれました。

ドバイ旅行記-鳥2

ドバイ旅行記-鳥


お腹いっぱいになったので、いざビックリマークデザートサファリへしゅっぱ~つ!!


 日もどっぷり暮れて、ディナーへ。


 ホテルに来てからまだ半日でも、感動の景色や体験でもう胸がいっぱい。
 カタコトの英語の私たちにもスタッフはすごく優しくて、、、、。

 
 言うまでもなく、ディナーもほんとにおいしくって。大満足でした。


 ※残念ながら、というか、贅沢にも、満点の星空の下でのディナーだったので
  お写真はありませんが。。。
 

 そして♪

 ハネムーンということで、ホテルからシャンパンとメッセージカードのラブレタープレゼント

 ドバイ旅行記

 ドバイ旅行記

 ドバイ旅行記


 見上げた空には、流れ星・・・星空


 本当にため息の出るディナーで、お腹も心も満たされて、
 長い長い1日目が、ようやく終了。


 明日は、4WDでのデザートサファリです!

アル・マハ・デザート・リゾート&スパでは、宿泊者は1日に2つまで、
ホテルが準備しているアクティビティに無料で参加できます合格


ということで、私たちは迷うことなく、camel trekking をチョイス!


参加者10組ほどがロビーに集合し、いざビックリマーク出発

ドバイ旅行記-トレッキング


ラクダが待っている場所に歩いていく途中で、
アルマハのシンボルにもなっているオリックスにも会えました!

ドバイ旅行記-オリックス


みんなでラクダの乗り方の説明を受けるも、
これがなかなかラクダの動きが激しくてDASH!

ドバイ旅行記-キャラバン


なんとか、無事に乗れましたチョキ

ドバイ旅行記-キャメル


2つのキャラバン隊で出発ですビックリマーク

ドバイ旅行記-キャラバン



この子が、私たちを乗せてくれた、ディアス。(勝手に名づけた)
たてがみのところがふわふわしていてラブラブかわいい

ドバイ旅行記-キャメロンディアス


あ~、私たちのお部屋があんな遠くになっちゃった~

ドバイ旅行記-ベドウィン


どこまで行くのだ~!?

ドバイ旅行記-砂漠

ドバイ旅行記-砂漠


お日様もかたむきはじめました。

ドバイ旅行記-影



15~20分くらいかな?
ラクダの心地よいゆれに身をまかせながら。


いい感じの丘に着きました。

ドバイ旅行記


ラクダちゃんたちはちょっと待っててね

ドバイ旅行記-到着

ドバイ旅行記


丘の上には、ナッツやいちごいちご、ドライフルーツにシャンパンを用意されていました~音譜

ドバイ旅行記-シャンパン


砂漠の夕陽に乾杯カクテルグラス

ドバイ旅行記-乾杯


砂漠をひとりじめしてみる。

ドバイ旅行記-D


私もひとりじめしてみた。

ドバイ旅行記-F


・・・ら、砂に足がうまって大変なことにあせる

ドバイ旅行記-足


みんな思い思いに、サンセットを待ちます。

ドバイ旅行記-みんな


あら、砂遊びをはじめちゃいましたか・・・

ドバイ旅行記-砂遊び


ただ眺めているだけですが、なんだか心が落ち着きます。

ドバイ旅行記-D


海と夕陽もいいけれど、砂漠と夕陽も美しいなぁ・・・

ドバイ旅行記-サンセット


たまにはこうして、ゆっくりとサンセットを眺める余裕が
これからもほしいものです。

ドバイ旅行記-サンセット


もう沈んじゃいますね。

ドバイ旅行記-夕陽


お腹も空いたし、帰りましょ~。

ドバイ旅行記-アラブ


帰ればご飯が待っています。


いよいよお部屋へ!


アル・マハ・リゾート・デザート&スパは、
先ほど砂漠の遠くから見たとおり、客室すべてが独立したヴィラ

ドバイ旅行記


レセプションホールからは、バギーに乗せてもらいます。

ドバイ旅行記-バギー


37棟あるベドウィン・スイートは、その名のとおり、
ベドウィンのテントをイメージしたデザインです。

ここが私たちのお部屋!

ドバイ旅行記-ベドウィンスイート

ドバイ旅行記-入り口


36番です。

ドバイ旅行記-ドア


お部屋の扉を開けると、明るくて広いリビング&ベッドルーム

ドバイ旅行記-リビング


ベッドまわりもかわいい♪

ドバイ旅行記-ベッド


ソファには砂漠の野生動物を見るための望遠鏡や、
絵を描くための画材まで置いてあって、大人がゆっくり過ごせる嬉しい心遣い。

ドバイ旅行記-ソファ


ベドウィンのテント風の天井も雰囲気ある~(夜)。

ドバイ旅行記


お風呂

ドバイ旅行記-お風呂


洗面所まわり、アラブ調のアメニティも。

ドバイ旅行記-洗面所




でもでも、なにより~!!!

一番はこれこれ~!





各ヴィラについてるプライベートプール船波!!

ドバイ旅行記


ドバイ旅行記


ドバイ旅行記-プール前


砂漠の中の、まさにオアシス

ドバイ旅行記


早速はいりましょう(笑)

ドバイ旅行記-プール


大自然の中で、浮いてみましょう。ぷかぷか。

ドバイ旅行記-D

$ドバイ旅行記-F



ひとしきりプールを楽しんだあとは、
今日のメインイベント、ラクダに乗って夕日を見に行くツアーですビックリマーク
いよいよ、一番楽しみにしていた砂漠のリゾート、
『アル・マハ・デザート・リゾート&スパ』です。


「アル・マハ」とは、アラビア半島に生息するアラビアン・オリックスのことだそうです。
(このアラビアン・オリックスにものちほどご対面できました。)

ドバイ旅行記


自然光が落ち着く、優雅なエントランス。

ドバイ旅行記


まずは、ステキなウェルカムルームに通されます。
とってもかわいいお部屋音譜

$ドバイ旅行記


ここで、支配人とおぼしきジェントルマンからいろいろ説明を受けます。

彼は日本語はまったく話せないけれど、とっても聞き取りやすい英語を話してくれるので、
めっちゃカタコトの私たちも、安心できました。ステキな方です。

ドバイ旅行記


出されたウェルカムドリンクもまた美味!

ドバイ旅行記



到着したのがちょっと早かったので、支配人と相談し、
ランチをいただきながらお部屋の準備ができるのを待つことに。

先ほどのエントランスを抜けて、、、

ドバイ旅行記


外の階段を下りると、、、

ドバイ旅行記-階段


こんなオープンテラス、ありぃ?!

ドバイ旅行記


見渡す限りの砂漠です。

ドバイ旅行記


空が気持ちよすぎます。

ドバイ旅行記-食堂


私たちはここで、今晩のディナーと明日のモーニングもいただくことになります。

ドバイ旅行記


もちろん屋内でもOKです。

ドバイ旅行記-食堂


ビュフェには、かわいいスウィーツ、色とりどりのフルーツも並びます。

ドバイ旅行記-スイーツ


ドバイ旅行記-スイーツ

ドバイ旅行記-フルーツ



取りすぎです。

ドバイ旅行記-ランチ

ドバイ旅行記-スウィーツ


ドバイでおいなりさんに出会えるとは!

ドバイ旅行記-お寿司


テーブルにはもちろんデーツ。

ドバイ旅行記


大自然の真ん中で、ゆっくりとランチをいただき、
いよいよお部屋に移動ですドキドキ