廻るストロボうまくいかなくて理由はそれは、なんとなくわかっているけれど認めるのに届くまでに私の心まで約1光年「捨てたら軽くなる」なんて「引きずりすぎてすり減った」とかね私の中の綺麗事かき集めてみても終息は不可能でちょっと反逆気分で信号を赤で渡った見上げた空はいつもと同じで空気は冷たくて私という存在を浮かべてそこにあったのは「変わらない自分」堂々巡り堪えてたと気付いた時には遅かった私、泣いてた。