短歌しぼりたて
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短歌しぼりたて
「こぼれそう あたまとからだ しぼったら ウソとほんとう 右と左と」 ~ こんな感じで短歌を詠んでいます
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短歌を詠むようになって、毎日が楽しくなりました。少しずつでもうまくなっていくのかなあ。
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朝の来ない
「朝の来ない夜は無いのよ」と言われて思う 夜の来ない朝は無い
以前はよく、「逆に言えば・・・」なんて言っていましたが、最近は思っても言わなくなりました。
なんか機械的な感じがして・・・。
わき腹を
わき腹突っついてもいいよ 君のまつ毛の先っちょ見たくないから
気づかない
気づかない気づきたくない気づかないことにする それ気づいてる
割っても
割っても割り切れない体の中の余りはどこ それは心の
掛けたら
掛けたらマイナスになる独りよがりと独りよがりの一人と一人
ドア閉まり
ドア閉まり 行かない理由ホームに置いて 行くのはいいが行く理由は何?
足しても
足しても二にならない独りぼっちと独りぼっちの一人と一人
彼が好き
彼が好き 彼もきっと私を好き 世の中そんなに甘いもんじゃな
春は花
春は花 桜のピンクふんづけて 歩くぜいたく私はそれが
春の光の
春の光の温度をはらんで走る電車は進むつり革揺らし
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