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The whimsical daily life of the drunkard guitarist

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たまに口を開けばなんて事ない事を言い始める俺だが、ドラゴンフルーツってなんだ。
なんか苦そうだな…
俺は苦い物が嫌いだ。
コーヒーは別だ。
ゴーヤとかなんなんだあいつは。
苦くてゴツゴツしてて緑だし良い所がまるで無い。
愛想が無くて毒吐いてる様な奴だ。
茄子は紫で気持ち悪いが揚げたり焼いたりすれば食える様になった。
話せば分かるちょっと良い奴だった。
人で言う変態って所か。
で、ドラゴンフルーツはどっちだ?
フルーツだから甘いのか?
だったら普通の良い奴だ、仲良く出来そうだ。
苦くてイカつい見た目で色変だったらお前公害だよ。
そんな事を考えながら全く内容とは関係ない曲を作ってたよ。
俺の感性がまた深い所に行けた。
最近そういう感触を良く掴むんだ。
しかしもう10月なのに9月の済んだ予定を見て勘違いして慌ててみたりして、なんだかんだ10月もやってのけた。
今月も残す所少ないな。
やれる事をやろう。
俺のバンドのオフィシャルサイトhttp://quorum-rock.com/profile.html
は盛り上がってるから、折角ブログなんかのリンクがあるし少し盛り上げようと思ったんだ。
たまーに書くよ。
マーシャルのブログにもQUORUMのライブレポートが書いてあるから、是非見てよ。
その中から一枚
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皆梅雨をどうお過ごしだろうか。

俺は風邪を引いて少し大変な目に合ってるよ。笑

皆も風邪に気を付けて。

さて、本題に入るがイメージとインスピレーションって俺の中ではセットなのね。

例えば深い森に居るイメージをする。
生い茂る樹の隙間から光が差し込んで、そこに映る世界とかイメージの産物だったりだとか。
それからインスピレーションを受けて形にする事が出来るんだ。
何かを表現する為には色々なイメージをしなきゃいけない。

もっと分かり易く言うと、活字の本を読んでその世界をイメージするだろう?
そのイメージを持ったまま楽器を手にしてみると素晴らしい表現が出来る。

その場所に相応しい音を想像で頭の中で流してみなよ。それを自分の音にするんだ。

俺の中のオリエンタルな部分もアグレッシブな部分も全て想像と直感から来てるんだよ。

曲を描くと言うのは感性を研ぎ澄ませて色んな事を感じて、それを表現する事だと思ってる。

シンプルな事なんだけどね。感じずに考えて作ってしまう人が多いから音楽ではなく、クリエイトした商品になってると感じる。

音数詰め込んで聴きやすい歌詞とメロディーで。ってインスタントラーメンみたいな物だよね。

とても音楽として認められない。

まぁ幾つもの意見はあるだろうが、俺は俺が思うままに曲を描いて行こうと思うよ。

理論的な事はさっぱり分からん。クリエイターとアーティストを一緒にしないで欲しい

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伝わらない

難しい事ではないのにね。





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