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こんにちは‼︎


DT FITNESSです^_^



人と会うとき、あなたはどのくらい人の外見を気にしますか?


もしくは、


あなたの好きな人は、
どんな容姿をしていますか?


今日はそんなお話をしたいと思います。



顔は生まれ持ったものです、
整形や化粧などで変えることは可能ですが、
やはり限界があります。



ですが、「この世の中は顔だ」という価値観を持った人も存在します。


フツメン(もしくは中の下?笑)の僕から言わせれば、
そういう奴はそういう風に思っていればいいと思います。



因果応報という奴が、いつかそいつを苦しめるでしょう笑



一方で、「顔ではなく中身だ」という風に考える方も、男女関係なく結構います。



ですが、ここで僕が思うのは、


ある程度整った外見がないと、
中身を見てもらえない


と言うことです。


例えば、髪の毛にフケがついた、小汚い男性をあなたは好きになるでしょうか?


その人によっぽど魅力がない限りそうは思わないはずです。

仮に好きになったとしても、いやに思う原因の一つになるでしょう。



僕が言った「ある程度」というのは、遺伝子に関係なく、


努力で、そのレベルまで届かせることができます。



それは、

清潔感

身体

笑顔

この3つです。



清潔感というと、漠然としたイメージを持ちますか、


人がやってる最低限のことに気遣えば、得ることができるものです。



例えば、毎日お風呂にはいる。朝晩歯を磨く。
トイレの後は手を洗う。ハンカチを持つ。
服は洗ったものを着る。古くなった服は着ない。


などの簡単なことです。


特に服に関しては、たとえその服があなたの思い入れのあるお気に入りのものでも、古くなったら着ないようにしましょう。


Tシャツの首元がよれよれや、少し黄ばんでいたら、
「清潔感」に欠けると思われてしまいます。


あなたは気にしないかもしれません。


ですが、「あなたの好きな人」は気にするかもしれません。


そういった、細かい点にも気を配って、常に身の回りを綺麗にしておけば、清潔感を得ることは容易いのです。



では続いての身体ですが、


健康的な身体を目指しましょう。



中にはデブ専と言われる少しぽっちゃりした人が好きな人や、細い人が好きという人もいますが、


それは、たまたまそういう人を好きになる、又は好みの性格のいい人がそうであっただけであって、
必ず「ぽっちゃりじゃなきゃダメ‼︎」ということはありません。

(中にはいると思いますが。)


なので、魅力的で健康的な身体があるなら、それに越したことはありません。



ドラマや映画なので、ボロボロ、ドロドロの服を着ていても、筋肉質なら「セクシー」だと捉えられることもあります。


男の人なら、「鋼の肉体」はどんな状況下でも良いように捉えられ、

女の子なら、「女性らしい美曲線」は妖艶だと捉えられます。



身体を鍛えることのメリットは、

食事管理により、肌が綺麗になったりと、たくさんのメリットがあります。



身体を鍛えて損することは絶対にありません。


是非僕のブログを参考に鍛えて見てはいかがでしょうか?



最後に笑顔です。


これは、顔を持っている方なら、誰でもできます。笑


どんなにあなたがブサイクだと言われようが、

顔がひどいなど言われようが、

笑顔はそんな汚い言葉を取っ払います。



一度自分の好きなことをしているところをビデオでとってみてください。


あなたはきっと笑っていますが、顔全体で笑ってはいないと思います。



口だけをあげて笑ったり、口を紡いで声だけで笑ってみたり、
笑い方にも、クセが存在します。



これを、先ほども言った、顔全体で笑うのです。



具体的に、目を細く、広角をあげ、なるべく口を開ける。


これだけで初対面の人にも、
あなたは良い人だと思ってもらえます。



いい笑顔をする人に悪い人がいるでしょうか?

少なくとも僕の周りにはいません。



笑えるなら、あなたの趣味でも、友達と話すことでもなんでもいいです。



大きな笑顔を作る練習をしてみてください‼︎





最後に


今あげた三つは、決して一夜で得れるものではありません。



なんでもそうですが、すぐに結果を得ようとすると、
人は失敗します。



普段だらしない人が、綺麗な服をきて、少しお腹を引っ込めて、慣れてない笑い方をすれば、

「なんかおかしいなこの人、爪の間は汚いし、汗めっちゃかいてるし、笑い方が不自然」

なんて思われるでしょう。



これら全ては、継続が大事です


全部やらなくてもいいので、どれか一個だけでも、

続ける挑戦をしてみてはいかがでしょうか?



「身」を「美しく」すると書いて「躾(しつけ)」と読みます。



普段不慣れなことでも、自分に「躾けて」みてください。




閲覧ありがとうございました^_^