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不動産担保ローンのDTS INVESTMENT BLOG

不動産担保ローンのDTS INVESTMENT(㈱ディ・ティ・エスインベストメント)社員のブログ

【ドロップシッピング詐欺】

ドロップシッピング詐欺とは…


 ドロップシッピングとは、商品の在庫を持たずにネットショップを開設し、 メーカーや卸業者と代理店契約し取り扱い商品の販売価格を自由に決めて、 自ら売り主になって販売する新しい電子商取引のシステムです。
 簡単に言えば、楽にネットショップが運営できますよ!?ということです。
 このドロップシッピングというシステムに問題はありませんが、 問題なのはその事実と異なった勧誘方法や悪質業者が多いということです。
 たいした価値もないPCソフトを高額で売りつけたり「超簡単在宅ワーク」 「なにもせずに儲かる」「在庫を抱える必要がない」など言葉巧みに勧誘します。
 そして、さまざまな名目で課金され結局高額な請求をされます。
 このような商法は特定商取引法違反の可能性が高い為、 被害にあわれたら早急な対応が必要といえます。


不動産担保ローンDTSの商品である、不動産担保ローン、ファクタリング等の資金は、一切上記の費用などへの資金提供は致しません。



【ペニーオークション詐欺】

ペニーオークションとは・・・

 ペニーオークションは、開始価格や落札価格は通常のオークションに比べると低額であるが、入札する度に手数料が必要な形式のオークションである。

 入札者にとっては、開始価格が低額で、しかも、1回の入札金額の単位も低額で固定されていることが多いため、多数の入札があっても、安価に落札することが可能であるという魅力がある。
しかし、入札ごとに手数料が必要なため、競り合って何回も入札した場合などには落札額に手数料を合計すると必ずしも安価ではない場合もある。
 また、結果的に落札できない場合は、手数料を失うのみになる。

出品される商品は中古のものではなく、新品が用意されることが多い。
また、手数料が無料のオークションや、落札経験のないユーザ向けの初心者オークションを用意している場合もある。

 出品する側の企業にとっては、商品のコストを上回る落札額によって利益を得ることを目的とするのではなく、手数料によって利益を上げることを目的とするビジネスモデルである。

 しかし、商品を落札できなくても高額な入札手数料が発生するため、2010年に入って国民生活センターへの相談が増加している。
 また、オークション運営元によっては実際には商品を用意せず、一般参加者が落札できないように、自分達で自動で入札するアカウントを大量に作り落札させるという明らかな詐欺行為を行っている企業もあるとされ、社会問題化しつつある。

 オークション落札価格を釣り上げるためにオークション運営者自身が大量のアカウントを保持して自動的に入札する「入札bot」の存在が大変問題視されている。ユーザーがいくら入札してもbotによって落札を阻止された挙句高額な入札手数料だけを取られてしまう事例が多発しており、ペニーオークションが社会問題化する原因の一つとなっている。



不動産担保ローンDTSの商品である、不動産担保ローン、ファクタリング等の資金は、一切上記の費用などへの資金提供は致しません。



【イラクディナール詐欺】

 日本の銀行で取り扱っていないイラクの通貨「イラクディナールディナール」の取引に関するトラブルが、県消費生活センターに寄せられている。「将来必ず値上がりする」などと消費者をあおって購入させる手口で、県は「換金性が乏しい通貨購入の勧誘は、きっぱり断って」と注意を呼びかけている。


同センターによると、県内では今月5日までに、2件の相談があった。
1件は東毛地区の80代の女性からで、9月上旬ごろ、イラクディナール購入の勧誘資料が自宅に届き、電話では「イラクディナールを買えば3倍の値段で買い取る」と持ち掛けられた。女性は1口10万円分のイラクディナール購入を検討したが、不審に思ってやめると、「損害賠償金を支払え」と脅されたという。  


 もう1件は中毛地区の40代の女性から寄せられた。70代の母に「イラクディナールが暴落した。値上がり確実なので今が買い時」との勧誘電話があり、購入代金として計15万円を振り込んだが、業者からの連絡はその後途絶えたという。



不動産担保ローンDTSの商品である、不動産担保ローン、ファクタリング等の資金は、一切上記の費用などへの資金提供は致しません。

【架空請求被害】
インターネットや郵便を利用し、不特定多数の者に対して未払い料金があるなど架空の事実を口実とした請求書などを送付するなどして、現金を預金口座に振り込ませる方法です。

被害者は20代、30代の比較的若い人が多いのが特徴です。

最近の手口としては、法務省が差出人となる「民事訴訟裁判告知」と題したハガキや封書を無差別に送りつけたり、被害者の携帯電話のメールに「有料サイトの料金が延滞しているので延滞金を振り込んで下さい。」などと要求し、現金を騙し取る手口が多発しています。


(例)

■アダルトサイト系
「ワンクリック詐欺」に該当するもので、例えば「18歳以上ですか?」で「はい」をクリックしたり無料サンプル画像をクリックしただけで請求画面が現れます。 利用者を不安にさせて短期間でお金を振り込ませる手口です。


■ハガキ・郵便系

名簿などを基に同じ内容で不特定多数に「アダルトサイトの利用料金が滞納している」などという名目で請求してきます。自宅へ取り立てに行く、会社に連絡するなどと言って不安をあおり、現金を振り込ませようとします。


■メール系

メールに記載されているURLにアクセスするとアドレスが相手に認識されてしまい、執拗な請求メールが届くようになるメールを不特定多数に送りつける方法です。これは何度も請求が届くので心理的不安が大きく、振り込んでしまうケースが多いので気をつける必要があります。


■アダルトボイス(電話)系

電話の着信履歴に残った番号へかけ直すとアダルトボイスにつながり、電話を切っても向こうから電話がかかってきて料金を請求されます。 また、突然身に覚えのない料金をアダルトボイス業者から請求されることもあります。


■無料出会い系サイト系

無料のAサイトに登録したら、B、Cの有料サイトに自動登録されてしまうものです。
いわゆる二重登録で無料サイトに登録すると同時に有料サイトにも登録されてしまい、有料サイトから請求がきます。「無料」という言葉に惑わされないように注意が必要です。



不動産担保ローンDTSの商品である、不動産担保ローン、ファクタリング等の資金は、一切上記の費用などへの資金提供は致しません。


【闇金被害のご相談】
闇金とは、多重債務者や破産手続をした人に、もうこれ以上サラ金等から借入ができないような人を対象にし、電話やダイレクトメールや雑誌の広告などで、低金利、無担保で、誰にでも融資するという嘘の告知をし、電話すればお金を貸してくれるという一見便利そうな貸金業者です。
利息はトイチ(10日で1割)やトサン(10日で3割)は当たり前 で、最近はト5や、週5など極悪利息業者も増加傾向にあります。
違法の為、証拠となる契約書は渡さないのが最大の特徴です。


(例)

□貸金業の登録認可を得て、普通のサラ金業者を装う闇金業者
□マンションの一室などで電話一本でやっている業者
□電話ボックス、電柱貼り紙、車のワイパーで広告する闇金業者
□雑誌、スポーツ紙で広告し客集する業者
□闇情報を元にDMで集客する業者
□携帯番号以外、住所をなど所在明かさない業者。090金融など
□ホームページを開設しネットで勧誘する業者
□事務所で無理やり貸出す暴力団系闇金業者
□契約、貸出、集金を車内で行う無店舗型闇金
□貸出しを宅急便で送金し住所を確認する闇金業者
□借りて無いのに貸したと高額な請求し脅して来るもの(架空請求)
□勝手に振り込み高利な請求する業者
□返済は個人名義や架空名義の銀行口座、口座を毎回替える業者


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