AKBドキュメンタリー映画第4弾
「DOCUMENTARY of AKB48 The time has come」
を見てきました。
普段見ている華々しい側面だけでなく、その裏側にある苦悩や葛藤を知ることで、
もっとAKB48が好きになると思うので、AKBが好きな人はもちろんそうでない人にも
自信を持ってオススメできる映画です。
今回の映画で最も重点的に描写されているのは、
大島優子卒業、大組閣、襲撃事件、総選挙ですが、
自分がなぜか印象に残ったのはチーム4の岡田奈々が内山奈月
に悩みを打ち明けている場面です。
最近自分が出演した劇場の映像を見ても、
最初の頃のキラキラする感じがなくなり、
変わってるのはわかるけど、原因がわからず
どう変えればわからないという岡田奈々の悩みに対し、
内山奈月は答えました。
「最初の頃のキラキラは、勢いとかそういうものから来る
誰にでもあるキラキラだけど、それを失ってからのキラキラは
本人の努力から来るものだと思う。優子さんにはそれがあるじゃん。
優子さんはいつもキラキラしてるでしょ。だから、私達も優子さん
みたいになれるように頑張ろ!」
なっきー…かっこよすぎるやろ!笑あと毎回楽しみなのが主題歌。
AKBのドキュメンタリーの主題歌は毎回神曲揃いなのですが、
今回エンディングに流れる「愛の存在」も神曲でした。
総選挙でも聞いたけど、映画のエンディングで聞くと、
より一層好きになりました。
また映画とは関係ないところで事件が。
映画館でAKBメンバーに遭遇しました笑遭遇したメンバーは市川愛美ちゃん。
本人もぐぐたすで書いてました。
ぐぐたすこの日お昼すぎに握手会で見かけたメンバーと
まさかその日のうちに映画館で遭遇するとは思いませんでした。
AKB映画を見に行くAKBメンバー市川愛美ちゃん注目せざる得ないですね笑