腕を振り切るようになってからサーブは少し改善されましたが、
今週のミニゲームでは2回中1回ダブルフォルトでした。
より良いサーブの打ち方について調べてみました。
ネットをしないコツ
参考サイトの文を引用すると、
「テニスのサーブって打ち下ろすイメージをもっている方が多いのですが、
実際は上方向に打たなければなりません。
まずは、このイメージを持つことが大事!
サーブは一旦、やや上方に打ってから、
回転や重力によって落ちてきます。
どんない速いフラットサーブでも同じです。
ボールとラケットが当たった瞬間から、
打ち下ろすようなサーブを打つには、
身長が少なくとも2メートル5センチ位は必要になります。」
自分の場合は、今まであまりこういったことを意識しておらず、
ネットの一番下を叩くようなミスショットもありました。
このイメージも意識に加えサーブを改善させて行きたいと思います。
サーブのポイントまとめ
・腕を振り切る
・叩きつけず、上方向に打つ。
参考サイト
サーブの打ち方
今週のミニゲームでは2回中1回ダブルフォルトでした。
より良いサーブの打ち方について調べてみました。
ネットをしないコツ
参考サイトの文を引用すると、
「テニスのサーブって打ち下ろすイメージをもっている方が多いのですが、
実際は上方向に打たなければなりません。
まずは、このイメージを持つことが大事!
サーブは一旦、やや上方に打ってから、
回転や重力によって落ちてきます。
どんない速いフラットサーブでも同じです。
ボールとラケットが当たった瞬間から、
打ち下ろすようなサーブを打つには、
身長が少なくとも2メートル5センチ位は必要になります。」
自分の場合は、今まであまりこういったことを意識しておらず、
ネットの一番下を叩くようなミスショットもありました。
このイメージも意識に加えサーブを改善させて行きたいと思います。
サーブのポイントまとめ
・腕を振り切る
・叩きつけず、上方向に打つ。
参考サイト
サーブの打ち方
今週もテニススクールに行って来ました。
先週心がけた内容を元に、腕を振り切ることを意識してサーブを行ったところ、
ミニゲームで5回中5回ダブルフォルトなしで打つことができました。
今週の課題は、雁行陣後衛の戦術です。
対戦相手も雁行陣であることを想定しています。
後衛の選択肢
後衛の選択肢は主に、以下の4つがあります。
・クロス
・ストレート
・ストレートロブ
・クロスロブ
各ショットの有効性について検討します。
クロス
一番基本のショットで相手の前衛を交わしやすいことが最大のメリットです。
クロスでさらに攻めるには、
・アングルショットで決める
・アプローチから前に詰め平行陣対雁行陣の形に持っていく
などが考えれます。
一方デメリットは、連続してクロスを打ち続けていると、
ポーチで対応される危険性があるので、相手の前衛の動きには十分注意が必要になります。
ストレート
狙えるスペースが狭くミスの危険性がクロスに比べて大きいですが、
前衛を抜ければ、相手の後衛から遠い距離に決まるというメリットがあります。
打つタイミングは、
・自分の打つ場所がサイドであること(センターからストレートを抜くのは角度的に難しい)
・相手前衛のぽ人ションニングが悪くサイドにスペースを開いている
(または相手前衛がポーチに出ることを読んだ場合)
以上2つの条件が揃ったときは、クロスよりストレートを選択した方が有効です。
ストレートロブ
普段の練習ではまったく打っていないのですが、
少し考えるととても有効な選択です。
ストレートのロブは相手後衛に移動して打つ。高いバウンドの球を打つということを
要求させるため、ミスを誘うことができます。
デメリットは浅く入ってしまうと、最大のチャンスボールを与えてしまうので、
最低限高さとある程度の深さを出すことを意識する必要があります。
クロスロブ
これも普段まったく打たないですが、
ストレートロブと同様に有効な選択です。
相手の前衛をかわしやすく、相手に打ち辛いショットを要求できます。
来週の課題
とりあえず、ミニゲームでストレートロブを1本打つにします。
どれくらい有効か検討してみます。
サーブの課題はそのまま、腕をしっかり振り切ってダブルフォルトゼロを目指します。
参考サイト
戦術と戦略(雁行陣編5)
先週心がけた内容を元に、腕を振り切ることを意識してサーブを行ったところ、
ミニゲームで5回中5回ダブルフォルトなしで打つことができました。
今週の課題は、雁行陣後衛の戦術です。
対戦相手も雁行陣であることを想定しています。
後衛の選択肢
後衛の選択肢は主に、以下の4つがあります。
・クロス
・ストレート
・ストレートロブ
・クロスロブ
各ショットの有効性について検討します。
クロス
一番基本のショットで相手の前衛を交わしやすいことが最大のメリットです。
クロスでさらに攻めるには、
・アングルショットで決める
・アプローチから前に詰め平行陣対雁行陣の形に持っていく
などが考えれます。
一方デメリットは、連続してクロスを打ち続けていると、
ポーチで対応される危険性があるので、相手の前衛の動きには十分注意が必要になります。
ストレート
狙えるスペースが狭くミスの危険性がクロスに比べて大きいですが、
前衛を抜ければ、相手の後衛から遠い距離に決まるというメリットがあります。
打つタイミングは、
・自分の打つ場所がサイドであること(センターからストレートを抜くのは角度的に難しい)
・相手前衛のぽ人ションニングが悪くサイドにスペースを開いている
(または相手前衛がポーチに出ることを読んだ場合)
以上2つの条件が揃ったときは、クロスよりストレートを選択した方が有効です。
ストレートロブ
普段の練習ではまったく打っていないのですが、
少し考えるととても有効な選択です。
ストレートのロブは相手後衛に移動して打つ。高いバウンドの球を打つということを
要求させるため、ミスを誘うことができます。
デメリットは浅く入ってしまうと、最大のチャンスボールを与えてしまうので、
最低限高さとある程度の深さを出すことを意識する必要があります。
クロスロブ
これも普段まったく打たないですが、
ストレートロブと同様に有効な選択です。
相手の前衛をかわしやすく、相手に打ち辛いショットを要求できます。
来週の課題
とりあえず、ミニゲームでストレートロブを1本打つにします。
どれくらい有効か検討してみます。
サーブの課題はそのまま、腕をしっかり振り切ってダブルフォルトゼロを目指します。
参考サイト
戦術と戦略(雁行陣編5)
サーブがなかなか安定しないので、サーブのコツを調べてみました。
今後は以下の3点を意識して練習に取り組もうと思います。
練習の位置付け
練習中は速いサーブだけを練習し、試合のときだけ入れようとしても無理な話です。
練習のときから確実に入るサーブの練習が必要になります。
腕をしっかり振りぬく
技術的な面での基本はまずは腕をしっかり振りぬくことです。
入れようとして、途中で止めてしまうようなサーブではかえって入る確率が悪くなり、
仮に入ったとしても相手に打ち込まれやすく、まったく意味がありません。
練習方法
上記の2点を意識して、練習では「連続して入れる(最低5球)」という課題を設定し、
常に課題がクリアできるように心がけます。
参考にしたサイト
ミスを減らすための練習法 サーブ編
今後は以下の3点を意識して練習に取り組もうと思います。
練習の位置付け
練習中は速いサーブだけを練習し、試合のときだけ入れようとしても無理な話です。
練習のときから確実に入るサーブの練習が必要になります。
腕をしっかり振りぬく
技術的な面での基本はまずは腕をしっかり振りぬくことです。
入れようとして、途中で止めてしまうようなサーブではかえって入る確率が悪くなり、
仮に入ったとしても相手に打ち込まれやすく、まったく意味がありません。
練習方法
上記の2点を意識して、練習では「連続して入れる(最低5球)」という課題を設定し、
常に課題がクリアできるように心がけます。
参考にしたサイト
ミスを減らすための練習法 サーブ編
今日はスマッシュの練習を行ったのですが、
当たり損ないが多く、満足にできなかったので、
スマッシュについて調べてみました。
スマッシュの基本
スマッシュは一か八かを狙うショットではなく、確実に入れることが基本です。
まずはその意識を持って取り組むことが第一ステップになります。
ミスの原因
人間は、頭上にあるものは比較的に遠くにあると感じる性質があるようです。
そのため、スマッシュは振り遅れによるミスが多くなりやすいショットであるといえます。
対策
以上のことを踏まえ、スマッシュのポイントは、
素早く構える。
振り出しを速くする。
スイングはあまり速くしないで、確実性を重視する
といった点になります。
当たり損ないが多く、満足にできなかったので、
スマッシュについて調べてみました。
スマッシュの基本
スマッシュは一か八かを狙うショットではなく、確実に入れることが基本です。
まずはその意識を持って取り組むことが第一ステップになります。
ミスの原因
人間は、頭上にあるものは比較的に遠くにあると感じる性質があるようです。
そのため、スマッシュは振り遅れによるミスが多くなりやすいショットであるといえます。
対策
以上のことを踏まえ、スマッシュのポイントは、
素早く構える。
振り出しを速くする。
スイングはあまり速くしないで、確実性を重視する
といった点になります。









