土日で7ラス引いたので、牌譜見直し。

1ラス目


これは読み用がないので、仕方ない。



2ラス目


先制リーチの判断が正しいか要検討。



3ラス目


どれだけ危険でも降りるとラスあるので行くしかない。



4ラス目


この局面の打6sはミスではないけど、
2順前の7mチーの形テンを取り損ねたのはミス。



5ラス目


裏1ハネマン被りでぴったり100点差でラス…
結果は仕方ないけど、リーチ後のチーゼンツが正しいかどうかは要検討。



6ラス目


これも先制リーチ判断を要検討。



7ラス目


降りてもラスなので行くしかない。


4はミス。256は再検討します。7ラスと言っても半分以上は
防げた可能性あるので、単なる実力不足です…
「次の足跡」劇場盤発売記念大写真会に参戦しました。

今回はファンになった当初から推し続けているみぃちゃんです。
東京に来て初めて行った握手会もみぃちゃんでした。
そのときは抽選で写メが撮れるイベントだったのですが外れてしまい、
今回ようやく念願が叶いました。

握手

俺「こんにちはー」
み「こんにちはー」
俺「いっつも応援してます!」
み「わーありがとー」
み「ポーズはどうする?」
俺「じゃあ、ハートで笑」
み「うん。ハートね笑」

写メ

俺「ありがとー選挙も投票するから、頑張ってね!」
み「うん、嬉しい!ありがとー」

今日のみぃちゃんは終始笑顔で対応もよく、
天使全開で可愛すぎでした!!!

総選挙は速報41位と苦戦を強いられていますが、
みぃちゃんと直接約束してしまったので、
自分も微力ながら投票して応援しようと思います。

文章では表しきれないですが、今日のみぃちゃんはほんと可愛くて最高でしたw

みぃちゃんソロ曲「私は私」


みぃちゃんセンター「完璧ぐ~のね」尾木祭りver



オーラストップ。下家の親が白を鳴いて打7sとした局面。
下家の攻撃は2900確定 x 3フーロ7巡目(テンパイ率72.56%) = 2104点
となり現麻の基準でいう弱攻撃に相当します。

これに対し、自分の手はメンツ手3シャン、チートイ2シャンと非常に遅く。
ここからの勝負は厳しいです。

流局になってもトップを維持できるので、ベタオリ一択です。



実践では無謀な勝負を挑み2順であえなく撃沈しました…


状況は下家のリーチの宣言牌をチーしてドラの東を切ってテンパイ。
その2順後2pを引いた場面。

現麻やnishiさんのブログを見ると
自手がのみ手ならオリ有利。3役なら押し有利。
愚形2役は押し有利(鳴き手で1000点出さなくて良いので、さらに押し有利)だが、
長期の成績に大きな影響を与えないレベルの差だそうです。

結論
押し有利。ただしゼンツする程ではない。対面にも気をつけながら、
中盤程度まで押すのは可。(456両無スジは中盤でも微妙かも)


私の苦手な切りたい牌がドラ(赤)の牌姿。
実践ではわからないまま時間切れて、6m切っちゃいました笑





一人麻雀練習機は赤ドラに対応していないので、ドラを5pに設定しました。
結果は8p。ターツオーバーを解消しつつドラを使い切る受けも残す…
言われてみればこの一手ですね。





けど、こんなむちゃくちゃな手順でも和了できてしまうのが麻雀の良いところだとも言えます笑


オーラストップ目。
放銃してもラスが見える場面でもないので、6p引いたらリーチ。
ダンラスが居て牽制効果もほぼなく役有りなので、6s引いたら素直にダマ。

みたいなことを考えていたらツモ1mでターツ選択。
こういうのは待ちが強い方を選ぶのがセオリーなので、
実践は端寄りの13mターツ残しで打5s。



上家マンズ染めや笑
カンチャン2m待ち厳しいわ笑





単純にツモりやすいという点も重要ですが、
相手が使いにくく打ち取りやすいというメリットもあります。
同程度のターツ選択時には十分考慮しなければならない点だと思います。
昨日に続いて、ターツ不足の鳴き手を引きました。



現麻の基準でもくっつき1シャン形は鳴いても良いと書いてあります。
今回は和了トップなので鉄チーですが、平場2巡目だと自分はスルーしそうです。

また、345と456のどちらで鳴くかですが、平場なら三色見える345
一択ですが、今回は上りトップなので微妙です。

実践ではリャンメン待ちにとれる枚数はどちらも7枚なので、
待ちが端にかかりやすい3s残しで456でチー打8pとしました。





裏目ったけどな笑





と見せかけて、実は正着だったというオチです(結果論)


隠れドラ3に放銃。改めて見てもこの局面で放銃回避は無理なので、
納得しかけたのですが、数順前に気になる点を発見。





この9sは鳴くべきだったかなと思い、いつも通り堀内本や現麻を調べてみました。
(堀内本講座8,23 現麻講座23参照)

堀内本の基準ですとターツが揃うまでは鳴かない。
現麻の基準ですと、残る形がくっつき1シャンでない限り単独愚形ターツ以外は鳴かない。
とのことなので、この局面では両者スルーみたいです。

自分の感覚だと、残った形が強ければ単独愚形ターツ以外も鳴いて良いんじゃないか
と思います。正着はまったくわかりませんが笑

結論
多分スルーが正着。
ただ、個人的には鳴きもアリだと思っています。
(ちなみに鳴くのは9sのみです。)


親から5800確定の仕掛け。7mチーしたときの手出しは前順の2m。

仕掛けへの危険度の見積もり
現麻のデータを参照すると、
2フーロの直後のテンパイ率は11巡目のテンパイ率は62%。
5800 * 0.62 = 3596となり本書の基準でいう中攻撃程度と見積もれます。

自手
中攻撃に大して愚形3役テンパイは本来十分押せる手なのですが、
今回は残り待枚数が2枚しかない超愚形なので、ここから押すのは難しそうです。

結論
今回の場面では打9pで回ります。
2sの安全度がもっと高ければ、打2sダマでテンパイ維持。
順目が序盤ならば打2sリーチ。
先日発売されたNot yetの1stアルバム「already」のスペシャルライブに当選したので、
参戦してきました。

場所は有明コロシアム。ビッグサイトはコミケや握手会で何度も行ったことがありますが、
有明コロシアムは初めてでした。駅の反対側にこんなホールあったんやね。知らなかったw


今回はちょっとした悲しい事件が…

会場に着いて30分ほど並んでいたら、会場アナウンスで
「当選通知メールとコネクティングカードを提示して下さい」

コネクティングカード…?当選通知メールだけで入れると思ってた…

慌てて取りに帰り、幸い開演前に戻ってこれましが、
凄い疲れたwしかも席は後ろの方になってしまったし…

セットリスト
M00 overture (Not yet ver.)
M01 世界の風を僕らは受けて (1st AL)
M02 ヒリヒリの花 (5th)
M03 西瓜BABY (4th)
M04 味方 (2nd c/w)
M05 週末Notyet (1st)
M06 爆発プロフェッサー 指原・大島 (5th c/w)
M07 僕たちのオフショア 指原・横山 (2nd c/w)
M08 guilty love 北原 (4th c/w)
M09 素直になりたい 横山・大島 (1st c/w)
M10 ハグ友 (2nd c/w)
M11 ペラペラペラオ (3rd)
M12 ひらひら (1st c/w)
M13 フェルメールの手紙 (2nd c/w)
M14 海鳴りよ 大島・北原 (3rd c/w)
M15 May 横山 (4th c/w)
M16 見えない空はいつでも青い 横山・北原 (5th c/w)
M17 笑うがいい 指原・北原 (1st c/w)
M18 波乗りかき氷 (2nd)
M19 風車が見える街 (3rd c/w)
M20 次のピアス (5th c/w)
EN1 あれからアールグレイを飲んでいない (1st AL)
EN2 世界の風を僕らは受けて (1st AL) >>2回目
EN3 Already (1st AL)


今回のイベントは曲数が豊富でノイエの曲を堪能できました!
今までのノイエのイベントと比べると圧倒的に多いみたいで、
ライブ初披露の曲もあったようです。

ノイエは良曲が多くパフォーマンスもキレキレで
見てて凄く楽しかったです。中でも優子のパフォーマンスは
ひときわ魅了されるものがあり、やはり優子の卒業は寂しいなと
改めて感じました。

トーク
Not yetといえばやはりぐだぐたトークwということで
4人でかなり長尺のさいころトークをしてましたw

「ノイエでの心残り」とうテーマで指原が
ノイエでガーナの母の日のCMをやりたかったという話になり、
4人でシミュレーションをすることになったのですが、
一人ひとりが母に感謝の気持ちを伝えるというCMの設定で
指原が「お母さん。昨日通帳から5万円引き落としました」
となぜか先頭なのに笑いを取りにいくという失態で破綻にw
優子にも「自信があるフレーズ言うなら最後にしてよw」と
怒られてたのが面白かったですw

終盤
ラストの曲前では、由依ちゃんが終わるのが嫌でなかなか最後の曲をやりたがらず、
「いったん家に帰って、再集合して始めからもっかいやろw」という提案する始末w
いや、大いに賛成なんですけどねw

ラストの曲の「already」では優子や指原が泣いていて、
もらい泣きしてしまいました…

またいつか会えたらということで、明確にNot yet解散とは言及されませんでしたが、
これが最後かもと思うと凄く寂しい…
願わくば年に1回でも良いのでNot yetはずっと続けて欲しいなと思います…