whistleno~僕はホイッスル~ -3ページ目

わかってくれたこと

今日 先輩が 励ましてくれたよ

僕の 一人ぼっちな 気持ちを 察してくれたのかな

一瞬 泣いちゃいそうだった



ホントに 寂しいんだもん



苦しくて 苦しくて



もっと 家族と いっしょに 過ごして いたかった

あの あたたかさが 恋しいよ



でも 身近に こんなに やさしい方が いて

よかった




僕も そんな 存在になれるかな

あなたと 僕は

僕は あなたを 愛している


あなたは 僕の気持ちに きづいている?


ごめんね 決して わからないはずだよ


ずっと このままでいたいから きづかないでいてほしい



でもね あなたと 同じこと思っていたりするんだよ


いつも 同じ空を 見上げていたりするんだよ



僕は あなたと 会うことを いつも 楽しみにしてる


でもね きらわれたくないから このままでいたい


あなたは 僕と会おうとしている?


そんな こと 考えちゃうから このままでいたいんだ