私が大学出て初めて勤めた会社、そこに小林先輩がいた

小林先輩は双子をもつ父親で、月に1~2回 子供が

熱を出したのでと遅刻してきた、その時僕は小林さんまた遅刻かぁ~

なんて思ってた、

ごめんなさい 小林さん、子供はすぐ熱出します、何の前触れもなく出します

すみません!
後援会とうものはまだありませんがなんとなく報告会、懇親会のようなものを
開催することがある、その中で案内もって出席のお願いに回るわけだが

ある人に「これ、意味あるの?」と聞かれました、ちょっと意外だったのは
その方はいわゆる地の人で、親せきも多いし、政治にもどっぷりかかわっている
いわゆる昔ながらの選挙を経験しつくした方、その方が上記のようなことを
おっしゃるということは、やはりちゃんと時代を考え、活動も考えなければ
なりません。



県、市、さまざまな戦没者慰霊祭に参加することが多いのだが
私はこの戦没者慰霊祭には特別な思いがある、これは多分他の人も
そうだと思うが、服装は必ず黒スーツに黒ネクタイでいく、

戦争で亡くなった方は想像することもできないような過酷な状況で
戦い、亡くなったことを考えると慰霊祭で写メとったり、暑い暑いと
パンフレットで扇いだり、ちょっとできない、

でも英霊たちにとっては写真撮ろうと、扇ごうとそんなことができる
日本のために戦ってくれたのだから気にはしないと思いますが。